TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

Sharu

こんにちは

Sharu

今回は

〖失ってしまった片腕で〗

Sharu

37話を書かせていただきます

Sharu

それでは小説の世界へ

おやすみなさい

ーー赤の部屋ーー

はぁ?何この問題意味わかんない〜!

真面目にやれ(頭叩)

痛ッ、、ずっと真面目やってるってば、、、

そうは見えませんけどねぇ?

ねぇ〜赤、、!

、、、うん、、あのさ、、、

、、なんで、、、皆居るの?

今日のは別に、、、教えてもらわなくても、、、良いんだけど、、

そんな寂しいこと言わないでくださいよ!(赤片 掴)

そうだ〜!そうだ〜!

てか心配でここに来てるからな、、、

心配、、、?

もう、、、本当に今度はどっか行っちゃいそうで、、怖いんですよ、、?

、、、僕も、、不安、、、

、、、大丈夫か?、、落ち着きはしたみたいだけど、、

、、、大丈夫だよ、、皆、、、いるから、、置いて行かないよ、、

皆は、、、俺のこと、、置いて行かない?

もちろんです!

当たり前だよぉ〜!

そりゃ、、、な?

、、、ありがとう、、、、(微笑)

なんか、、最近赤くん笑う事、、、増えたよね、、!

だよなぁ〜、、赤も、、、分かってきてるんだな、、、

、、赤の想い、、、水さんに、、伝えられそう?

、、、うん、、ちゃんと、、、自分で決めたから、、、

だから、、、伝えられる、、

伝えたい、、、

想い、、、たくさんたくッさんあるから、、!

そう、、、ちゃんと、、決めた、、、

だから、、、怖がらずに、、真っ直ぐ、、、

歩くよ、、、この手と一緒に、、、

皆と一緒に、、、

、、、水くんと一緒に、、、、

歩くんだ、、、

たくさんの想いを背負って、、、歩くんだ、、

ーー外ーー

我ながらいい提案をしたぁ!(背伸)

、、、まぁ、、気分転換でこういうのも、、、たまにはいいですね、、

、、風、、、気持ちいね、、

そうだな、、、、ずっと家中居たら、、さすがに気が滅入る、、、

、、、そう、、、いう、、ものなの?

これに関しては人それぞれって言うしかないですかね、、、

でも、、こういうのは、、、バランスが大事なんでしょう、、、

僕は曲作れればなんでもいいですけど、、

、、、、曲?

あれっ?言ってませんでしたっけ?

、、、聞いてない、、と思う、、、

まぁ、、、趣味みたいな物ですよ、、

とあ言っても将来に少しは活かしたいなとは、、、思ってますよ?

、、、そう、、なんだ、、、

ん?なんか、、、曲って聞いたら歌いたくなってきた!

カラオケ行こ〜!

お前、、、遊びに来たんじゃなくて、、気分転換に来たんだぞ?

遊びも気分転換の内です〜

ってことでGo!Go〜!

はぁ、、、ッマジであいつ''、、

まぁまぁ、、、いいじゃないですか?

青ちゃんも勉強頑張ってたみたいですし、、、

、、、ん〜、、そういう事にしといてやるか、、、

赤も行くぞ、、、

、、、うん、、

ーー帰り道ーー

結構歌いましたね〜、、、

青なんかいつにも増して高音だったよな、、、

う〜んなんかよく分かんないけど、、今日は喉の調子が良くてさぁ〜

ていうか、、、赤、、

ちょっと待って言おうとしてることは分かる、、

、、、俺も、、分かる、、

、、?

何か間違ったことしたかな?

赤さ、、

赤くん、、、

赤、、、お前、、

桃青黄:、、歌上手くない?

、、?そうかな、、、、?

そうだ、、赤くん自覚できないタイプの人間だ、、、いやハーフ?

どっちでも良いとして、、、赤、、、最高に上手かったですよ、、!

またカラオケ行こうな、、、赤の歌また聞かせてくれ、、、!

うん、、、また、、歌うよ、、、

俺にも、、黄ちゃんみたいな事、、、

できたのかな、、?

Sharu

おはようございます

Sharu

またお時間ある時に読んでいただけると嬉しいです

Sharu

それでは次の小説でお会いしましょう

〖失ってしまった片腕で〗

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

72

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚