初っ端からrシーン入ります。 気をつけて!リビング注意!
なかむ
なかむ
太い肉棒が容赦なくゴツゴツ奥を突く、もう何時間経ったのだろうか。 汗や白濁の液体やら、湿気った体はくっつく程に密着している。
初めは安心する暖かい体温は、 もしかしたらこいつが気絶するまで止まらないんじゃないかと不安にさせる。
なかむ
ぶるーく
なかむ
出来たらとっくにしてる、ムキになって背中に回していた手で爪を立てる。 て言ったって、殆ど力は入んないけど。
ぶるーく
ずろろ、と入り口付近まで抜いたかと思えば、一気に奥まで挿し入れてきた。 ゴポゴポっと音がなり、結腸まで入ったことがわかる。
なかむ
ぶるーく
力が抜け、溢れすぎる快楽をどうすることもできず上を向いた。 拘束された足も、何も出なくなったモノも、ただ続く快楽を 感じることしかできない。
ぶるーく
なかむ
先程まで肩口にあった顔は、正面で僕を見下ろしていた。 発情しきったこの顔は、親の顔より見た気がする。
ぺろりと赤い舌が唇を舐め、薄く笑う目からいつもの 鮮やかな青は見えなかった。
ぶるーく
なかむ
ぶるーく
なかむ
ん、と小さく喘ぎ、中に熱い液体が流れ込む。 こいつ、最奥に入れやがった。
ぬちゅぬちゅ、と音を鳴らしながらゆっくり抜かれていく。 恐らくやっと終わる。 名残惜しいのか早く抜いてくれない。元気すぎるだろ、こいつ。
なかむ
ぶるーく
しょぼん、とこうべを垂れるぶるーくに垂れた耳が見えた気がする。 やっと抜き終わると、ぶるーくはすかさず首筋や肩にキスを降らす。
なかむ
ぶるーく
なかむ
ぶるーく
なにを謝ってんのか、そう考えていると再度何かが入ってくる感覚がする。
なかむ
ぶるーく
ぶるーく
なかむ
ぶるーく
なかむ
悩むように入り口で抜き差ししていたモノは、 だめ、と言ったのに一気に中に入ってきた。
なかむ
ぶるーく
ぶるーく
なかむ
ぶるーく
許可を求めているはずなのに、嫌と言ってもヤるというのが表情から見える。
その時、胸がずきゅん、と打たれた気がして何故かダメとは言えなかった。
~fin~ 最近何事も上手くいかないんですよね…。 人生のピークをもうすぐ迎えるってことなんでしょうかね、楽しみです。 では。(短くてすみません)
コメント
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なんか......タイトルからしてただイチャイチャしてるだけかと思ったら、違うアプローチのイチャイチャだった......(もちろん神作でしたよ!?)