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コメント
2件
え、凄い心に刺さる 少し前の自分みたいで 凄く感動です! 頑張ってください! 応援してます!
ぇいつのまにか…っ すっごい過去の自分をみているみたいッ書いてくれてありがとうございますッ!! この作品なんかめっちゃ好きです!!次も楽しみにしてます!!
そして小学二年まで授業の時は分かったらすぐに手を挙げて発表していた。
けど二年生の少し経った日、それがトラウマになってしまった
小学二年生の算数の時間
小学校の先生
暇72
いつも通り手を挙げていた。
小学校の先生
そして立ち上がってチョークを持って黒板に書く
暇72
式は「5+5=10」。
暇72
小学校の先生
最初の5の書き順が違ってみんなに笑われた。
そして+の字も書き順が違った
小学校の先生
そして字を消された。
暇72
恥ずかしかった。
書き順を間違えて、それで字を消されて
先生にもクラスにも笑われて..手を挙げて発表をするのが怖くなった。
だからそれから..
小学校の先生
暇72
内心..書き順違うって..言われちゃうから...いいや。
そう思うようになり、手を挙げなくなった
いつ、からだろう。
気持ちが...
変わったのは。
いつから、この子は..嫌になってしまったのだろう。
いつ..消えたい。と思ったのだろう。