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どふぁ(?)最高すぎて死にました☆☆ 油断してたらオバヒョンジンにツボってコーラ吹いたのは内緒なのだぁぁぁ(((内緒の意味 ☆リクエスト☆ 🐺が🦊に「いえなぁ〜♡きようぉ〜♡」って言って、🦊が「うるさいですよ」とか何とか言って反論、🐺が「マンネのクセにそんな口きくなんていい度胸だね、ちゃんと分からせてあげないと…」→ヤりまくる みたいな流れでおなしゃす(((
サイコーーー!!!! 入学式でドタバタだったから見れんかったーー泣 今は中学がめっちゃ恋しい笑
🥟&🦊…⸜❤︎⸝ ~我慢,,~ 通報…✘ ※ご本人様に関係はありません。
⚠宿舎は関係なく,一緒に住んでいる設定です ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
🦊…💭
いつものように, ソファに寝転がってスマホを見ていたら…
いかがわしい内容の広告が流れてきた。
なんでこんなのが…/
別に,,興味ないし…。 気になりも,,しない…
まぁ,一応勉強のために,, 丁度ヒョンジニヒョンも出ていて居ないし これも社会経験の一環…と思ってそのサイトに飛んでみた。
そのサイトというのは,所謂AVサイトだった。 一応無料で見れるサイトのようで,入力事項も年齢確認のみ。
もちろん成人済みの僕は承諾を押し, 本編へ進んだ。
動画の内容はまぁ過激で, 僕とヒョンジニヒョンの行為とはもはや別物だった。
初めてAVを見た背徳感に相まって, 興奮具合も増されていく。
興奮度に合わせて下半身も芯を持ち始めたものの, 一人でするなんて気がとがめる。 だって僕にはヒョンジニヒョンがいるというのに…
僕はすぐにそのサイトを閉じ, 気分転換にお風呂に入ることにした。
🛀· ˖ *
お風呂に入っている途中も, 頭の中でずっとあのシーンが頭の中を占領していた。
身体を洗うときも意識しているせいか 変に感じてしまうし,欲も収まりきらなかった。
お風呂を上がったあと, 1人でいる空間がいつもより寂しく感じた。
"もうすぐ帰る"って連絡もまだ来ないし, 先に寝ておこうかな…
自室のベッドに潜り込み, 枕に顔を埋める。
視界は真っ暗で,耳から聞こえてくる音も 自分の心音,呼吸音,秒針の音のみ。
そんな中,またあのシーンが 頭の中でフラッシュバックされる。
攻めの人の顔をヒョンジニヒョンの顔にあてはめて… それが僕に,,
なんて妄想をしていたら下半身に違和感を感じた。
1人で妄想して勃たせるなんて,, 何してるんだ…/
まだ帰ってこないし,,いっか… ちょっとだけだから…
下着の中に手を入れ, 先の方を扱いてあげると,水音が布団の中で響く。
ちゅこ,,くちゅくちゅくちゅくちゅ…ッ♡
I.N.
I.N.
手から溢れるほど出た先走りを左手にも絡ませ, 後ろに回し,孔へと指を挿入する。
I.N.
ヒョンに開発されまくった孔のしこりのようになった部分を 何往復化するだけで身体がビクビクと震え始める。
I.N.
I.N.
I.N.
今日の僕はとっても悪い子。 AVを見て,ヒョンに内緒で自慰をしてひとりで達する。
物足りない僕は精液で汚れた下着を膝まで下ろし, さっきよりも速度を上げて前と後ろを刺激した。
I.N.
イったばかりだからか,2回目は すんなりと達してしまった。
余韻に浸りながら,ゆるゆると手を動かしていると 目が勝手に閉じていき,そのまま眠りについた。
🥟…💭
やらかしたな。 スマホの時計を見てドキッとする。
友達との話が盛り上がっていたら 夜もだいぶ更けてしまっている。 イエニももう寝てしまってるだろうな。
万が一起きていたら…と思い, 足早に帰宅した。
自宅に到着し,静かに玄関の扉を開ける。 室内は真っ暗で音も何も聞こえない。 寝てしまったようだ。
シャワーを手早く済ませ, もうあとは寝るだけ。 イエニをひと目見て,眠りにつくとしよう。
そう思い,イエニの部屋の扉を開ける。
大人しく,可愛らしい寝息を立てて眠っている。 寝顔は我が子のように可愛い。 あまりの愛おしさに、思わず頬を撫でてしまった。
I.N.
暑いのか布団の中でモゾモゾと動き始めるイエニ。 確かに汗ばんでいるようにも見える。
掛け布団を腰のあたりまで退けると, 可愛らしい顔とは裏腹に整った腹筋がこちらを覗いている。
Hj.
掛け布団を薄めのものに変えてあげようかと,掛け布団を 少し捲ってみると,イエニが寝る前に何をしていたのかが 全てわかったような気がした。
Hj.
Hj.
起きないようにそっと膝を曲げ, ローションを絡ませた指を挿れてみる。
I.N.
中は柔らかい。 中も自分でやっちゃったのか~,,
じゃあ解かす手間が省けてよかった,, 足をぐいっと開かせ,その内側に座る。
すぐに起こすのも面白くないから, ゆ~っくりと挿入してみる。
I.N.
I.N.
顔を少し顰めて,身体も震え始めたものの, 気絶したように眠っていたためか,起きない。
Hj.
Hj.
Hj.
僕が限界だからね…
ゆっくりと,遅めに腰を動かしてみると, いつもの肌がぶつかる音とは違い,水音がする。
ちゅぷんッ…ちゅぷん…ぐちゅ,,ッ♡
I.N.
Hj.
久しぶりのこの快感に耐えきれず, どんどん腰の速度も上がっていく。
イエニから漏れる声も大きくなっていき, 遂には目が開いてしまった。
I.N.
Hj.
Hj.
イエニは思い出したかのように悟った表情を見せる。
I.N.
I.N.
Hj.
Hj.
Hj.
I.N.
Hj.
I.N.
I.N.
I.N.
Hj.
ぐちゅんッぐちゅんッぐちゅんッッ♡♡
I.N.
I.N.
Hj.
Hj.
I.N.
Hj.
ごちゅッッ♡♡
I.N.
Hj.
I.N.
I.N.
Hj.
Hj.
Hj.
I.N.
Hj.
I.N.
I.N.
Hj.
ごちゅんッごちゅんッごちゅんッッ♡♡
I.N.
I.N.
Hj.
こちゅこちゅこちゅこちゅッ♡
Hj.
I.N.
ぷしゃ…ッぷしゃ~~~ッッ♡♡
I.N.
Hj.
Hj.
色んなもので汚れてしまった布団からイエニを 抱き上げ,自室へと運んでいった。
せめて上だけでも,,と新しいTシャツを着せてあげて, ベッドに寝かせる。 イエニは,にこっと微笑み,また深い眠りについた。
その横に自分も寝転がり, いつになっても可愛いイエニを抱きしめて眠った。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
end…♡
新学期,,皆様いかがですか…? 入学された方もいらっしゃっるようでほんと おめでたいです!🌸 私は5月病ならぬ,4月病ですね。 春休みのだらけが抜けきれず,ず~っと日中眠いです,,笑 このお話も気絶寸前で書きました笑 変な表現があっても温かい目で見守ってやってください。
#Stray Kids