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33
上司
みこと
みこと
上司
みこと
みこと
みこと
みこと
俺の名前は黄瀬みこと
社畜
今回は何徹で帰られるだろう
もうまともに睡眠も取ってないし
食事もしてない
いつ〇ぬか分からない
と思っていたら
よし!
これでしばらくお金を稼いで
家を出られる!
しかも、もっと嫌われずにすむ
よしこれで行こう
と、思っていた自分を殴りたいくらい
後々後悔するのはまた先の話
呆気なかった
通行人
通行人
通行人
みこと
みこと
みこと
みこと
みこと
みこと
みこと
救急車の音が鳴り響く
そんな中
俺は25年の生涯を閉じた
みこと
みこと
みこと
メイド
メイド
みこと
ん?
何かがおかしい
みこと
メイド
みこと
じゃないと説明がつかない
豪華なカーテン、装飾
1人じゃ広すぎるほどのベット
何よりメイド
俺は混乱していた
でもメイドの子に何も聞けなかった
なぜなら
俺に怯えていたからだ
メイド
母
みこと
父
父
みこと
父
父
母
父
父
父
母
母
みこと
みこと
受け答えがあっているか分からないまま
時間が過ぎていった
そして
会話を通してわかったことは
俺の名前はミコト・テリウスということ
年は20
社交界に行ったところ
階段から落ちて気絶したということ
このふたつがわかった
母
メイド
母
メイド
父
父
父
父
みこと
みこと
みこと
みこと
メイド
メイド
みこと
メイド
メイド
みこと
みこと
メイド
みこと
メイド
とりあえず、外に行って世界に触れよう
そう思い、俺は着替えて外に向かった
みこと
この世界の服はスーツっぽくて
首がつモイ
みこと
空は一緒だが
建物の外装
人々の洋服
飛んでいる鳥
全てが違った
みこと
流れのままに生活していたら
パーティの日になった
メイド
みこと
メイド
みこと
みこと
メイド
メイド
みこと
メイド
メイド
みこと
みこと
城に着くとものすごい装飾が広がっていた
そしてみんながみんな煌びやかだった
みこと
社畜時代、inゼリーぐらいしか
食べなかったからかこの世界に来てから
胃袋が食べ物を欲するようになった
みこと
みこと
みこと
みこと
令嬢
令嬢
みこと
みこと
すち
令嬢
ひまなつ
らん
らん
ひまなつ
いるま
こさめ
令嬢
令嬢
みこと
王子に連なり
5人の地位の高そうな人が来た
会場は黄色の声
頭が痛くなりそうだ
すち
すち
いるま
いるま
らん
すち
ひまなつ
いるま
こさめ
らん
らん
みこと
こさめ
こさめ
みこと
みこと
こさめ
こさめ
みこと
みこと
こさめ
みこと
いるま
みこと
いるま
みこと
いるま
みこと
みこと
みこと
みこと
すち
すち
すち
みこと
みこと
みこと
みこと
すち
すち
ひまなつ
すち
みこと
すち
みこと
みこと
すち
みこと
みこと
姉
みこと
姉
みこと
姉
みこと
姉
姉
姉
姉
姉
姉
みこと
姉
みこと
みこと
姉
みこと
みこと
姉
姉
姉
みこと
みこと
みこと
みこと
みこと
みこと
みこと
みこと
すち
みこと
みこと
らん
らん
すち
ひまなつ
すち
すち
すち
みこと
みこと
みこと
ミコトは容姿端麗なスチに恋をする
そのアタックの仕方は異様で
後をつけたり
身につけているものを真似したり
好きと何回も言ったりと
なんとも迷惑極まりなかった
俺はそんなふうにはなりたくない
そして、もう関わりたくない
なぜなら最後は国外追放エンドだからだ!
みこと
すち
みこと
みこと
みこと
みこと
みこと
みこと
みこと
みこと
すち
らん
らん
らん
みこと
みこと
らん
みこと
いるま
いるま
みこと
みこと
みこと
らん
すち
いるま
みこと
みこと
みこと
みこと
みこと
ひまなつ
ひまなつ
すち
すち
みこと
みこと
みこと
すち
みこと
みこと
みこと