コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
y.a_
?、
え ッ、?
気のせい...ッッ?
y.a_
いや...、気のせいじゃ、ない ッ!
j.p_
y.a_
担任
担任
担任
一同:はーい!
y.a_
みんなの声に反応してる...?
やっぱりうるさいから...かな、ッ?
担任
y.a_
そりゃ ッ、パニックなっちゃうよな...
だって......
y.a_
担任
多分体調悪いだろうし、みんなの声もうるさいって...ッ
j.p_
j.p_
担任
j.p_
y.a_
j.p_
担任
めっちゃ勘だけど、!
でもみんなにとってもyaくんにとっても、教室から出た方がいい、はず...!
j.p_
担任
y.a_
...ッ、早く行かなきゃ ッ!
j.p_
y.a_
聞こえてないっぽいな...、
j.p_
俺はそう言い残して教室を出た。
y.a_
取り敢えず、落ち着かせなきゃ...ッ!
j.p_
y.a_
yaくんから、ぎゅーって...ッ、
少しは、信頼されてるのかな...ッ!
ちょっとは落ち着いてきたけど、 まだ泣き止めてないな~...、
j.p_
j.p_
y.a_
j.p_
y.a_
j.p_
y.a_
j.p_
y.a_
j.p_
y.a_
j.p_
こうして俺は、yaくんを抱っこしたまま保健室へと向かった。