テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
普は現れたばかりの胸の頂に顔を近付けて、舌を伸ばしてぺろりと舐め上げた。
柚木普
八尋寧々
八尋寧々
八尋寧々
まるで熟れた果実を味わうように、片方の乳輪を舐り、吸い上げ、時折甘噛みする。時折、空いた手はもう片方のまだ隠されている胸を服の上から鷲掴みにして、ぐにぐにと揉みしだいた。
柚木普
八尋寧々
八尋寧々
八尋寧々
柚木普
八尋寧々
八尋寧々
普は一度身体を起こし、まだきちんと着られているスカートに目を留めると、にやりと笑った。
柚木普
八尋寧々
八尋寧々
寧々の必死な否定の言葉を聞いて、普は心底楽しそうに声を立てて笑った。
柚木普
覆いかぶさったまま、勝ち誇ったように寧々の顔を覗き込む。寧々が羞恥と抵抗で真っ赤になっているのを見て、さらに満足げに目を細めた。
柚木普
普はそう言いながら、自分の固くなった股間を、寧々の太ももにぐりぐりと押し付けた。
八尋寧々
八尋寧々
困惑する寧々を尻目に、わざとらしく腰を揺らしてその存在をアピールする。
柚木普
八尋寧々
普は寧々の耳に唇を寄せ、熱い息と共に囁いた。
柚木普
八尋寧々
寧々の歯切れの悪い返答に、にんまりと笑みを深める。
柚木普
そう言いながら、腰の押し付けを止め、代わりに寧々のスカートの裾に手をかける。するり、と何の抵抗もなくスカートがたくし上げられていく。現れたのは、タイツとその間にある下着だった。
柚木普
八尋寧々
「違う」という言葉を合図にしたかのように、たくし上げていたスカートをさらに高く持ち上げ、一気に足元まで引きずり下げる。タイツもろとも、あっという間に下半身が露わになった。
八尋寧々
柚木普
白い太ももと、その間にある最後の砦である純白のショーツがあらわになる。普の目が、獲物を見つけた獣のようにぎらりと光った。
柚木普
八尋寧々
八尋寧々
恥ずかしさのあまり顔を覆う寧々を見て、愛おしさと支配欲が入り混じった笑みをこぼす。
柚木普
普は寧々の両手首を片手でまとめあげ、頭上に軽く押さえつける。自由を奪われ、なすすべもない寧々を見下ろして、もう片方の手は寧々のショーツの縁をなぞり始めた。
八尋寧々
柚木普
指はショーツのクロッチ部分に触れたまま、ゆっくりと円を描くように動かす。
八尋寧々
八尋寧々
八尋寧々
柚木普
八尋寧々
指を少しだけ下にずらすと、しっとりと湿った感触が布地を通して伝わってきた。普はその部分をわざとらしく指でなぞりながら、囁くように言う。
柚木普
主
主
主
主
主
主