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医者組BL

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医者組BL

1 - krnk お仕置

♥

284

2024年05月19日

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本人様とは一切関係ありません お名前を借りているだけです センシティブ Kr×Nk 地雷、苦手な方はご遠慮ください ちょっと長文です それでも良ければどうぞ

nk

やんさーん
今日は友達と映画観てくる

nk

夕ご飯までには帰ってくるから一緒に食べようね

kr

はーい
準備して待ってるね

kr

いってらっしゃーい

nk

ってか、さっきのあのシーン
視点移動で敢えて伏線の方に誘導する演出は良かったね!

友達

あーそれな

友達

ってか

友達

夕飯までに帰るって言ってなかった?

nk

やべっ

nk

もうこんな時間じゃんっ

nk

ごめっ 帰るわっ

バタバタと店を出て行くNakamu

nk

ハァハァ...さすがに全力でダッシュはキツい

nk

きりやん相当怒ってるだろうな

ガチャガチャッ 玄関が勢いよく開かれる

nk

きりやん!ごめん!!
遅くなっちゃった

kr

おかえりー ニッコリ

nk

(え?怒ってない?)

kr

夕ご飯冷めちゃったから温め直すね

nk

あぁ、うん…

kr

なかむ汗だくじゃんw

kr

ちょっと時間かかるから先にお風呂入ってきちゃいなよ

nk

…うん

nk

ありがと

kr

あっ なかむ!

ボソッと耳元で囁く

夕ご飯食べ終わったら俺の事待たせた お仕置するからね

夕ご飯を食べ終え

nk

あ~やっぱ
やんさんのご飯はいつ食べても
美味しいなぁ

そそくさと食器を片付けて部屋に帰りたい素振りをする

kr

食器は俺が洗うからシンクに置いといていいよ

kr

なかむはこっち来て

そう言いながら きりやんはキッチンから見えるリビングの位置に ダイニングテーブルの椅子を移動させる

nk

…はぃ

kr

そしたら全部脱いで
そこに浅く座って

nk

えっ?全部?

kr

うん

しぶしぶ全てを脱いで座る

nk

で、どうすればいいの?

kr

背中と背もたれの間に両手を置いて

ガチャッ 手錠がかけられる

kr

あとこれ入れるから足開いて
腰浮かせて

そう言って□ーターを取り出す

nk

お前ッ まじか…

自分の唾液を使いなかむの後ろを慣らし 無理やり中に押し込む

nk

…ンウッ アッ

kr

でもって これもね

目隠しを追加される

nk

やだぁ これ

nk

アッ うぅ…

kr

じゃあここから放置するから
絶対イっちゃダメだよ

nk side

静かなリビングに響く食器を洗う音 そして似つかわしくない異質な機械音と 時折漏れる俺の喘ぐ声が響く

ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛

nk

ンゥ...///

nk

(気持ちいけどイけない)

nk

(あとこの格好が恥ずかしすぎる)

nk

(絶対俺勃ってるし)

nk

アッ アッ ウッん…///

食器が重なる音、水流が止まるのが聞こえた

カチッ

それと同時に俺の中に入ってる機械が強く振動始める

ググググググググ

nk

アッ゛あ。 つッy
だめっ

nk

や゛だっ

nk

んnあ゛っ…///

kr

なかむ?

不意に耳元で声をかけられビクッとしてしまう

nk

きぃ…やん?

喘いでいたせいで、喉が渇いたのか 子音がはっきりと発音ができなくなっている

kr

頑張ったご褒美あげるから
上を向いて口を開けて

素直に言うことを聞く

少し口を開けるとキスと共に甘い液体が流れてくる

nk

ん゛ッ…

ゴクッ

nk

…ぉいしぃ

それは俺が後で飲もうと買っておいた ソーダの味だった

kr

なかむ もう1回

再度注がれた液体は想像していた量よりも 多く口から溢れ 火照っていた身体に 冷たい液体が垂れる

ビクッ

nk

あ゛っ…/// つめたッ

kr

せっかく俺があげたのに
こぼしちゃったね

雫を指で拭う

nk

ンッ゛!

nk

アァッ…///

nk

きりやっ 手 つめたぃ

先程まで洗い物をしていたせいで きりやんの手が冷やされていた

nk

(やばっ 目隠しされてるせいで
全身が敏感に反応してる)

胸のしこりを指で軽く弾く

ビクビクッ

nk

ンァっ゛…///

kr

ちょっとしか触ってないのに
反応すごいじゃん

kr

下ピクピクしてるよ

nk

ヤメッ 言わないでッ

kr

目隠し外すよ

スルッ

nk

まぶしぃ…

nk

(エッ やばっ)

nk

(俺こんなになってたのか)

普段よりも自身のモノが吐き出している液体が多く 椅子まで濡れているのが分かる

正面に膝立ちし 下から見上げる

kr

どうしたの なかむ?ニヤリ

kr

いつもより興奮してない?

kr

お仕置なの分かってる?

胸のしこりをグリグリとつねる

nk

ン゛ッ

nk

アッあァ゛…///

kr

こぼれちゃったやつ
綺麗にしてあげるよ

首から胸を通ってお腹まで細かく舐めとっていく 足の付け根まで丁寧に舌を這わす

nk

アッ あ゛っ…///ダ…メ

kr

どうした?気持ちいいの?

nk

…ぅ、うん

nk

(顔の位置エロぃ…///)

kr

こっちに突き出して

腰を両手で持ち ギリギリ落ちそうな所までなかむを移動させる

トントンッ

kr

ここそんなに良かった?

チュクッ 指を差し込み機械を中の前側に当てる ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ッ

nk

アッアァッっ゛ ソッ だめっ…///

nk

んウ゛ッ♡

nk

アッ…///あ゛ぇッ…///

nk

やばッ イ゛きそッ…///

kr

いけよ

興奮しきっているなかむをにぎり 素早く上下にしごく シコシコシコシコッ

nk

き゛りやッ♡⸝⸝⸝⸝アァッ゛ イクッ イ゛クッ
イッちゃっ あ゛っ…///

nk

んゥ゛ア゛ァッっ…///

白濁した液が吐き出される

ビュルッ

kr

いっぱい出たね

kr

可愛い♡

kr

すぐ入っちゃいそう

ズルッ コトンッ 中に入れていた□ーターを取り出し かわりに硬くなったモノを浅く入れる

nk

ア゛ッっ…///♡

kr

ウッ…気持ちいぃ

kr

俺の顔見て

nk

…/// チラッ(はっず)

kr

エロい顔してんね
チュッ♡

kr

チュクッ クチュクチュ ハムハム♡

nk

ンン゛ッ…///♡

kr

チュッ

kr

このままベッドいこっ

手錠を外す

kr

持ち上げるよ

nk

エッ?入って...

戸惑いを無視し立ち上がる

nk

ギュッ (抱きつく)

ズチュッ

体重がかかり 根元まで一気に中に入ってくる

nk

ン゛ッ…///ん゛アァっ 深ッ

ガチャッ

寝室のドアを開け ベッドの上に優しくなかむを置く

kr

ゆっくり動くね

ズルッ グチュッ

nk

アッ…///ん゛ンっ...///♡

ズルルッ グチュッ

nk

ボソッ やんさん…
大きくて硬いとかズルイ…///♡

kr

嬉しいこと言ってくれるじゃん♡

kr

なかむは可愛ぃヨ…///♡

彼の細い腰を持ち 突く速度をあげる

パンッパンッパンッパンッ グチュッグチュッ

nk

アッ…///奥ッ あたってっ

nk

ア゛ッ アッあ゛っ…///♡

kr

すごい締めつけるじゃん…///

nk

ウ゛ッあ゛っ…///ダメッ

パチュパッチュ グチュッグチュッグチュッ

nk

ん゛ァッ 激し゛ぃ…///イッちゃぅ

nk

きrぃやん…///♡

kr

チュッ (可愛い♡)

kr

(…って言ってもあれだけ我慢してた
なかむのエロい姿見てたから俺も限界)

ズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッ

nk

も゛ぅムリィ 出ちゃゥ…///

kr

俺もイ゛くッ

nk

中に欲しい…///♡

kr

いいの?
出すよ?

覆い被さるように体重を乗せ なかむの自由を奪う

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ

nk

ア゛ッ ムリッムリムリ あ゛イクッッ…///♡

kr

フッ ウッ んn…イクッ

nk

ビュルッルッ

kr

ドクドクッ

nk

なか…あったかぃの来た…///

kr

なかむ好きだよ…///♡

nk

俺もきりやんのこと大好き…///♡

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