TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

俺にとっての初めての恋。

一覧ページ

「俺にとっての初めての恋。」のメインビジュアル

俺にとっての初めての恋。

1 - 第1話 俺にとっての初めての恋。

♥

6

2024年10月08日

シェアするシェアする
報告する

ばくのすけ(主)

どーもー

ばくのすけ(主)

主でーす

ばくのすけ(主)

今日は呪術廻戦のBLを書いていきていきたいと思いまーす!

ばくのすけ(主)

早速ですが、
それではどうぞ!

虎杖悠仁

なぁなぁ伏黒!

伏黒恵

ん、?
なんだよ。

虎杖悠仁

……耳貸して。

伏黒恵

ん、。

コソコソ

虎杖悠仁

ーーーある?

伏黒恵

っ、、///
なんてこと
この聞いてんだ馬鹿!///

虎杖悠仁

伏黒、。
五条先生にバレるから、!

伏黒恵

っ、、///
うるさい、///

ガチャ

五条悟

やっほー!

虎杖悠仁

ほら、来ちゃったじゃん!

伏黒恵

知らねぇよ、///
この馬鹿、///

五条悟

なんか話してたでしょ。
悠仁、恵。

虎杖悠仁

べ、べつに、なんも話してねーよ?
(頭掻

伏黒恵

……五条先生には関係
ありません、、。

五条悟

ふーん。
……そっか。

虎杖悠仁

……。

五条悟

……?

虎杖悠仁

ご、五条先生。
後で話したいことあるから来てくんないかな、?

五条悟

ほーう、、。
……もちろんいーよっ!

虎杖悠仁

わりぃな、伏黒!
先帰っといてくれ!

伏黒恵

……わかった。

伏黒恵

なんなんだよ、あいつ、。

伏黒恵

急に五条先生と話すって、、、。

伏黒恵

……、

伏黒恵

……1人で帰んの久しぶりだな、

虎杖との会話を思い出す伏黒

伏黒恵

っ、、///

伏黒恵

何考えてんだよ馬鹿、、///

伏黒恵

あー帰ろ帰ろ、、//////

走り出す伏黒

その頃五条と虎杖は……

五条悟

で、どうしたの?
悠仁。

虎杖悠仁

……誰にも言わないでね、?

五条悟

…もちろん言わないよ。

虎杖悠仁

……俺さ、、

五条悟

うん。

虎杖悠仁

伏黒の事が好きなんだ
よね、、/// (目逸

五条悟

へ〜!
いいじゃん!

虎杖悠仁

………五条先生は、俺が伏黒に恋すんのおかしいと思わないの、、??

五条悟

思わないよ。
恋するのは人それぞれだよ。

虎杖悠仁

……男同士だよ、、??

五条悟

男同士だったとしても、
相手も自分も「好きだ、」って思えるなら、
男同士で恋愛してもいいと思うよ。

虎杖悠仁

……そっか、、///

俺さ、、伏黒に告白してぇんだけどさ、、
どうしたらいいと
思う、、?//////

五条悟

おぉ!
いいじゃん!
……告白ねぇ、、、

虎杖悠仁

……応、、///
やめといた方がいいかな、?///

五条悟

…勿体ないよ、!

僕が思う限り恵は悠仁の事が好きだと思うよ。

虎杖悠仁

だったらいいな、、///

少し考え

五条悟

………僕は告白、1回しかした事ないからあんまりわかんないけど、まず、2人っきりの時間を沢山つくるといいと思うよ。

虎杖悠仁

なるほど、、、。

五条悟

明日ちょうど休みだしどっか行ってきたらどう?

虎杖悠仁

応、、!!
どっか行ってくるっ!!

五条悟

……青春してるねぇ、、
((ボソ

虎杖悠仁

……少し気になってんだけどさ、

五条悟

うん。

虎杖悠仁

五条先生が告白した相手って、、どんな子だったの、?

五条悟

うーん、、。
知りたい?

虎杖悠仁

……知りたい、。

五条悟

僕にとって最高な、親友だった子だよ。

虎杖悠仁

へぇ、、。
その子ってさ、、男?
女の子?
どっちなん、?

五条悟

……面白い質問してくるね、。

虎杖悠仁

あ、答えたくなかったら答えなくていいからね、?

五条悟

……男の子だよ。
髪の毛は長かったけどね笑

……よく団子結びしてて、
それが似合っていたよ、

虎杖悠仁

…その子五条先生に似合う気がするよ、

五条悟

…へへっ。
ありがとっ!

虎杖悠仁

あ、え、、///
(思わず言ってしまった)

五条悟

まぁ明日楽しんでおいで!

虎杖悠仁

応、、!!
先生!
ありがと!!

五条悟

いーえっ!
いつでも話してね。

虎杖悠仁

応っ!(ニッ

俺にとっての初めての恋。

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

6

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚