はのか🌸☔
はのか🌸☔
はのか🌸☔
突破しましたぁーーー!!!!
はのか🌸☔
はのか🌸☔
はのか🌸☔
はのか🌸☔
はのか🌸☔
ある冬の寒い日
エーミール
ゾム
1人だった私が声をかけられた
エーミール
ゾム
人と喋るのは久しぶりだ
ゾム
そういって彼。ゾム…さんは、自分に手を差し伸べた
この人について行っていいのだろうか
変な事に関わりたくはない
だが今は目の前の人の笑顔に
不意に安心できた
エーミール
私がそう言うと、ゾムさんはまた ゆっくりと微笑み、
自分の手をしっかりと握ってくれた
そこから数分して
とても大きな門の前に着いた
ゾム
ゾム
エーミール
ゾム
私はここで殺されてしまうのだろうか
ゾム
エーミール
なぜだろう、なぜ彼は私が今思っていたことを読み取ったのだろう…
そんなことを思っていると ゾムさんはゆっくりと歩きだし、
Red Cherry 色(イキりました申し訳ございません)をしたドアの前に立った
そうゾムさんは言い、コンコンと 少し小さい音をたてた
ドアの向こうから、「入れ」という 低い声がした
ゾム
エーミール
ガチャという少し新しめの音と共に ドアは開いた
グルッペン
ゾム
グルッペン
ゾム
ゾム
トントン
誰だろう
ぞむさんと話している人 一生懸命何かを書いている人
ゾムさんはもくもくと私の事を話した
ゾム
トントン
グルッペン
グルッペン
エーミール
ゾム
グルッペン
グルッペン
トントン
ゾムさんが話していた相手はそう言うと、 トン氏?って言う人に話しかけた
エーミール
グルッペン
ゾム
グルッペン
ゾム
エーミール
私にはなんの事かわからず、 首を傾げているだけだった
ゾム
この国のために戦うんや!
エーミール
ゾム
教えたるから!
エーミール
ゾム
グルッペンって言うんや
ゾム
トントン
グルッペン
ゾム
ゾム
グルッペンの相棒や
エーミール
トントン
トントン
エーミール
グルッペン
そういってグルッペンさんは 走って行った
子供のように無邪気な笑顔だ
トントン
トントン
グルッペン
という声が聞こえた
エーミール
エーミール
ゾム
ゾム
エーミール
少し待っていると、人が集まり始めた
グルッペン
トントン
自己紹介してもらう!
グルッペン
エーミール
エーミール
エーミール
トントン
おそるおそるの挨拶になってしまったが、 みんな分かってくれたようだ
ほっとした
シャオロン
得意なのはー…遠距離攻撃かな!
ロボロ
インカムでみんなに情報伝えてます!身長が低いことでよくいじられます…
チーノ
この幹部の中では1番経験がありません…
鬱先生
まぁ、この中では1番モテる俺g
コネシマ
狂犬チワワって言われとる!
んとー、ショッピの先輩!!
鬱先生
シャオロン
エーミール
ショッピ
一応このクソ先輩の後輩です。
コネシマ
ショッピ
コネシマ
ショッピ
ロボロ
鬱先生
グルッペン
この国の総統をしている。
たまに戦争の話になると発作がおきるが気にしないでくれ
エーミール
トントン
この国の書記長や!!
よろしくな!!
エーミール
グルッペン
トントン
エーミール
グルッペン
なんなんだろう…
とってもにぎやかで、みんな笑ってる
自然に自分も笑顔になれる
なんとなく…なんとなくだけど
心が開いていくような気がした
はのか🌸☔
はのか🌸☔
というお話です!
はのか🌸☔
はのか🌸☔
はのか🌸☔







