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ゆんちゃ

やほゆん!

ゆんちゃ

お久しぶりですぅぅぅ!

麗華

本当だよ!今まで何してたの?

ゆんちゃ

スマホ没収されてて、、、

麗華

(´Д`)ハァ…

ゆんちゃ

ごめんなさい、、、、

麗華

まぁ、私はいいけど、読んでくれてるみんなにはしっかり謝ってね

ゆんちゃ

はい、、、、

麗華

ほら、謝って!

ゆんちゃ

投稿遅れてごめんなさい!スマホ没収されないようにするので、これからも呼んでくれると嬉しいです!

麗華

ん、

ゆんちゃ

それじゃあ!本編

麗華

レツゴ•*¨*•.¸¸♪✧

梨衣side

俺は話を聞きたくなかったからリビングに走った

梨衣

ハァハァ

俺の話してたよね?

何の話かな、、、、

気になる!

聞きに行こうかな、、、、 でも、バレたら大変だよね そもそも盗み聞きは良くないし

梨衣

(´Д`)ハァ…

梨衣

どうしたらいいのかな、、、、

ねぇ、急に重い空気出さないでくんない?

時絵瑠

せっかく人が楽しくゲームしてたんに

梨衣

あ、、、、ごめんなさい

頃にぃ達いたのか

楽しんでるのに思い空気流されたら嫌だよね

俺が嫌われてる理由わかったかも、、、、

あ、、、、って僕たちがいたこと気づかなかったの!?

梨衣

、、、、

梨衣

ごめんなさい

時絵瑠

酷!

バシャッ(梨衣に水をかけた)

梨衣

ッ、、、、

冷たい、、、、

時絵瑠

うわ、床までびしょびしょwww

掃除お願いね

梨衣

、、、、はい

ま、こんなの慣れてるけどさ、、、、

あ〜もう!時絵瑠くん、コンビニ行こ

時絵瑠

だな

ガチャ バタン

梨衣

、、、、

怖かったな、、、、

でもいきなりなんで俺を嫌うようになったのかな

さとにぃとななにぃに嫌われてからもう嫌われないように 皆のことしっかり大事にしたのにな

悪いことした覚えなんてないよ、、、、

そんなことを考えながら俺は床を吹いた

梨衣

ふぅ、、、、

梨衣

やっと終わった、、、、

ガチャ

梨衣

!?

瑠宇

あっ、、、、

俺が居ることに気づき気まずそうに顔を伏せる瑠宇ちゃん

時絵瑠にぃたちが俺を嫌い始めてからずっとこんな感じだ

暴言を吐いたり暴力を振るったりはなかったけど1度も目を合わせてくれない

梨衣

、、、、

瑠宇

、、、、

気まずい、、、、

そんな沈黙を破ったのは瑠宇ちゃんだった

瑠宇

お、オレンジジュース、オレンジジュース

わざと大きな声を出して探し始める

なるほど、俺の事なんて気にしてないよ、感を出してるんだ

それでも少しオドオドしてる感じでちょっとかわいい

瑠宇ちゃんも俺を嫌いなのかな

梨衣

あ、あのさッ、、、、

瑠宇

ビクッ

分かりやすくビクッとなる瑠宇ちゃん

緊張してるのかな

瑠宇

な、なんですか

相変わらず目は合わせてくれない

でも!答えてくれた!

嬉しいな( *´꒳`* )

梨衣

瑠宇ちゃんは俺の事嫌い?

テンションが上がって普通に聞けた

これで嫌いと言われたら辛いけど、、、、

瑠宇

瑠宇

あ、えっと、、、、

瑠宇ちゃんは凄く動揺している

瑠宇

僕は、、、、

梨衣

、、、、

梨衣

やっぱりいいや、、、、

瑠宇

え?

梨衣

ううん、大丈夫。さっきの忘れて

瑠宇

、、、、はい

梨衣

うん

梨衣

じゃ、俺部屋いくから

瑠宇

は、はい

俺は走って部屋に入った

梨衣

(〃´o`)フゥ…

走ったからか少し頭が痛い

梨衣

カロナール、持ってくればよかったな、、、、

だけど、もう一度瑠宇ちゃんと話す勇気は無いのでベッドに寝転ぶことにした

梨衣

瑠宇ちゃんがいなくなったらササッと取ればいいよね

にしてもなんか寒気がするな

梨衣

まだ、服濡れてるな、、、、

俺はなんだかだるい体を起こしてタンスに向かった

梨衣

ん、、、、少し、、、、フラフラする、、、、

バタンッ

倒れた衝撃を感じながら俺の意識は遠のいた

ゆんちゃ

おかえりなさい!

麗華

なんか短くない?

ゆんちゃ

時間なかったの!

麗華

(´Д`)ハァ…

ゆんちゃ

お、おつゆん!

麗華

おつれい!
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