テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
ころころ
970
詠の癒月 EN
36
261
コメント
1件
うわ、このエピソード…「自分は変だ」って自己否定するところ、すごく胸が痛かった。それでいて、くあたちからの心配に「心配してくれてるんだな」と素直に喜ぶギャップが切ない。記憶のフラッシュバックも気になるね。幼稚園のまなちゃんとお母さんの温かい場面が、今の握くんの苦しさと対比になってて余計に響く…「また」って言ってるから、これが初めてじゃないってのも不穏。次が気になる!
ー放課後 屋上ー
石川 握
石川 握
石川 握
石川 握
石川 握
石川 握
石川 握
石川 握
ー後日 メールー
石川 握
川石 くあ
池西 陸
アリ
カサ
石川 握
石川 握
石川 握
石川 握
石川 握
石川 握
ー記憶 まなが幼稚園の頃ー
まなは風邪をひいた。
あれは、まだまなのお母さんが優しかった頃
川本 まな
まなの母
川本 まな
まなの母
川本 まな
まなの母
まなの母
川本 まな
川本 まな
まなの母
川本 まな
石川 握
石川 握