テラーノベル
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俺の名前は零。
最近おしがまが気持ちいことを知った
そこで僕は学校でもやってみようという
考えが浮かんだ
零
零
ゴクッゴクッゴクッ
零
15分後
零
んっ、(引き締める)
零
波は何回も来るからな、耐えないと
チャイムが鳴る
零
先生
先生
先生
っはぁ、!?、ダルすぎなんだが、、
てか結構溜まってるんだけど!?
零
ん゛っ、耐えろ、耐えろ、
耐えるんだ俺、、
先生
零
先生
零
先生
よっしゃ!!
零
っ、急げ!!、 (シーン変えるの忘れてましたごめんなさい)
零
零
零
先生
くっそ、なんでこんな時に限って、、
零
いける、まだいけるはず、、
俺が行くのは誰も行かない一階のトイレ、、
まぁまぁ離れてる
零
零
零
やばい、やばい、もう、限界が、っ
零
はい!変なとこで終わりです!
初投稿これはキモすぎでしたかね、、?
いいね0だったらどうしよう
ぜひいいねよろしくお願いします!!
次回 ♡3
やってみたかっただけですごめんなさい
コメント
3件
うわ、これ…めっちゃドキドキしながら読んじゃったよ💦 零くんの必死な感じがひしひし伝わってきて、最後の「あと、少しぃっっ」で思わず息止めちゃった(笑) めっちゃキモいとか全然なくて、むしろ短い中に緊張感が詰まってて面白かったです!初投稿、ちゃんと届いてますよ🥀✨ 続き、気になるから♡押してきますね!