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コメント
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あっ、読んだよ…! 第1話、めっちゃ好きです。 「俺も。(笑)」のところ、一気に心臓掴まれた…。まろの驚きと納得が混ざった感じ、すごくリアルで、読んでるこっちまで照れた。 ないこの「聞いてない(笑)」も可愛すぎてやばい。お互いの反応が初々しくて、最初から甘酸っぱい空気が漂ってて、ほんと尊い…! 連載始まったばかりって感じだけど、続きすごく気になります。青さん視点のこの距離感、これからどう変わっていくんだろう…。楽しみにしてます🌙
くらげぇ!
くらげぇ!
くらげぇ!
くらげぇ!
『100日後に好きと言ってもらえなくなる俺へ。』
くらげぇ!
N
そう言われた瞬間、正直、気づいてなかった。
どういう反応すればいいのかわからんかった。
N
I
あいつが、そんな目で見てることも。
N
I
話すたびに少し緊張していたのも。
仲のいいクラスメイト。 ちょっと話やすいやつ。
それくらいの認識だった。 でもさっき言われた、、
N
さっき言われたその言葉が頭の中でずっと聞こえてる。 少しぼやけて。
一瞬、何を言われたのかわからなかった。 頭の中で送れて言葉になる。文字になる。文になる。
あぁ、、そういうことか。
N
N
驚きはあった。だけど不思議と、いややなかった。 むしろ、どこかで納得していた。
I
そういった俺の言葉を聞いて顔が明るくなるないこを直視できなかった。
何度か喋ってるけど、ないこは少し顔を赤らめて幸せそうな表情。
I
N
I
N
あいつはやたらと嬉しそうで、俺までその笑顔につられてしまう。
夜。寝る前、 ふと思い出す。
あいつの声、あいつの顔。 あの”好き”という一言。
少しだけ照れくさくなって笑ってしまう。
I
今日が記念日と送ったけど、、、
I
そんな返信が来て浮かれてニコニコしてたのはないこには秘密。
くらげぇ!
くらげぇ!
くらげぇ!
くらげぇ!