テラーノベル
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Hk
女みたいなヤンキー
そんな風に思われた彼を救いたい
そう思い俺は暁星を飛び出してきた
Hk
樹と慎太郎と話していた時
何かを感じ、外へ視線を向けた
Kym
俺の掠れた「え」に気が付き2人も外に目をやる
Jr
Sn
Kym
そう言って俺は教室を飛び出す
Jr
Sn
Jr
Sn
俺は2kmも走ったからクタクタで
千鳥足で昇降口へと向かった
Hk
Kym
京本の声が聞こえた
自然と力が湧いてくる
Hk
京本が見えた
走った
Kym
Hk
Hk
Kym
樹と慎太郎が来た
Sn
Hk
Jr
俺は、出会った時のことと
さっきの出来事を伝えた
Jr
Sn
Jr
Kym
Sn
Jr
最後までご覧いただきありがとうございました
❦ℯꫛᎴ❧
コメント
5件
ちゅきちゅきちゅきめっちゃちゅき
𝐼 𝑙𝑜𝑣𝑒 𝑦𝑜𝑢〜♪
北斗、走ってきたんだね…「守りたい」って必死な様子がそのまま伝わってきて、胸が熱くなったよ。京本の声で力が湧くところとか、もう完全に心臓掴まれた。樹と慎太郎もちゃんと話聞いてくれるし、仲間が増えていく感じがとてもいい。あと「暁星のもう2人」っていう伏線、次がすごく気になる…!この先の展開、楽しみにしてるね。
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