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Yurika🫧🍀❄️
いもむし
いもむし
いもむし
※stso
※R-18
深夜1時
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心音のいない部屋、1人ため息をつく。
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じっと扉を見つめて、さとみは心音の帰りを待つことにした。
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俺と心音は2人で同居している。
いわゆる、恋人という関係の俺たちだが最近不安要素が1つある。
それは、心音の帰りが遅すぎるということだ。
夜中に1人外にいるのは危ないし、何より過ごす時間を増やしたい。
なのに、
優しく首を傾げる彼に言おうとした言葉が詰まる。
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so
満面の笑みでこちらをみる心音に胸が暖かくなる。
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こくりと頷く彼に微笑む。
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……
…
ガチャリ
扉の開く音が響く。時間は深夜2時。
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明かりのついたリビング。ただ、誰の姿もないそれに心音は不安が募る。
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シーン
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じっと真っ直ぐ目を見つめられる
悲しそうなその瞳に心音の心はズキズキと痛む
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ベットの上
心音の服を脱がし、体を触りながら問いかける。
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ツーと腰をなぞる。
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下半身だけ抜けだ状態で、羞恥心が募る。
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柔らかな笑みには静かな怒りも含まれていて、心音は手にローションをのせ恐る恐る指を後ろの穴にそわせる。
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つぷっ、
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ぬちゃ、ぬち
指を一本中に入れてゆっくりゆっくり動かす。
じーっと視線を感じて目を逸らす。
恥ずかしくて顔が火傷しそうだった。
ばちっ
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ふいにあげた視線、かちあった視線に心臓がバクバクとなる。
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手首を掴まれる。穴に入っていた指をそのまま奥にぐいっと入れられ、耐え難い感覚に体が震える。
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ぬちゃ、ぬちゃ、
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これ以上は気持ちよくなりすぎる。
声が抑えられずにでかい声で喘ぐのは恥ずかしかった。
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言いようのない圧に指を1本ずつ増やしてく。
増していく快感
抑えられない声
恥ずかしいのに気持ちくて指が止まらない。
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ぬちゃ、ぬちゃ、♡
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恥ずかしげに足を少し開き、穴に指を出し入れしている。
耳まで真っ赤にしてるのに前のものは緩く起ち上がっていて、指を前後に動かす度に揺れているのがかわいくて仕方ない。
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びくんびくん
いきそうになる所、彼の手を掴んで指を引き抜く。
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ぎゅっと両手首を掴んでさわれなくする。
ピクピクと動く前に、泣きそうになる彼にゾクゾクと身体中を走るものがあった。
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so
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パクパクと心音の口が動く。
耳まで真っ赤にし、涙を流しながら垂れ下がった眉でこちらを見る彼。
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so
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パッと離れた手。自由にされたのにもどかしいそれにまた涙が溢れそうになる心音。
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ぐいっと、穴を広げて恥ずかしげに言う彼にため息が出る。
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so
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ひくひくと動くそれにさとみのそれがあてがわれる。
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so
ずぷっ、
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にゅぷっ、ずるる♡
so
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so
ぱんっ!
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so
伸ばされた腕を掴み背中に回させる。
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so
so
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ずぷっ!!
so
st
so
ぱんぱんっ、
so
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ビュルルル
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2人ともにいき、ベットに倒れ伏した。
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so
いもむし
いもむし
いもむし
いもむし
いもむし
コメント
7件
天才すぎます🎓✨ よければまたrzsoになるんですけどsoくんがいろいろ溜め込みすぎちゃって一気に崩れて泣いちゃうところをrzくんが慰めるのがみたいです..!! いつも素敵なお話ありがとうございます✨
最高でした😭✨ ありがとうございます😭