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僕達は未来を描く

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僕達は未来を描く

14 - 第14話「狼は闇に消える」

♥

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2025年11月01日

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七鳥

これは、中々、

美蕾

俺らの総統を邪魔させる訳にはいかんからなぁ

美蕾

残念やけど徹底させてもらうわ

七鳥

はっ、黙れよばーか

七鳥

俺はな、面倒臭い事が嫌いなんだ

七鳥

だからさっさと殺して先行かせてもらう、!

七鳥

シュッ、(近

美蕾

おっと、

七鳥

"幻想"

美蕾

美蕾

あ、?

美蕾

何やここ

あら、貴方1人かしら

美蕾

美蕾

(あぁ、そうか

ここは雪さんとあった場所やったな

美蕾

(最悪な思い出でもある

七鳥

(今のうちに、

七鳥

シュッ、チャキッ、(切

美蕾

パシッ、、(刃掴

七鳥

美蕾

ググッ、ポタポタ、(血

美蕾

でもなぁ、

美蕾

俺あんなきしょい雪さん知らんのや

美蕾

残念やけど、それは効かn(

七鳥

ならこれはどうだろ

七鳥

シュッ、(刃投

七鳥

"重複"

ザザッ、「刃物が倍の数になる」

美蕾

まじか、笑

美蕾

こりゃ、強いわな、

美蕾

シュン、(避

七鳥

(早い、

七鳥

"法の裁き"

ブオン、(魔法陣が出る

七鳥

"鉄槌"

シュンシュンッ、(剣が向かう

美蕾

よっ、くっ、(避

美蕾

邪魔くさいやつやなぁ、

美蕾

バシ、(剣持

美蕾

おらぁ、!

ブンッ、(飛ぶ

七鳥

!?

七鳥

まっじか、!

ザクッ、

アル

フゥー、フゥー、

アル

ポタポタ、、(血

夢衣

あぁ、いけません

夢衣

弱すぎます

夢衣

これでは面白くない

アル

ははっ、悪かったなぁ、

アル

僕、近接はめっぽう苦手なもんで、

夢衣

そうですか

夢衣

なら、死んでください

夢衣

ビュンッ、(近

アル

っ、

アル

抜刀、!

ブンッ、ジャキッ、

ミユ

シュッ、チャキ、(切

シュ、サッ、(避

ミユ

喋ってはくれへんのか?

ミユ

バシ、バババッ、(撃

サッ、シュッ、(札投

カンカンッ、(弾防

そうねぇ

何か話したい事でも?

ミユ

、、、

ミユ

僕らに不当な契約書とか出したんはわざと?

ええ、わざとよ

ミユ

そうか、

ミユ

最初から戦争目的なんやな

ニコ

その戦力、協調性、行動力

それを鍛えぬいたあなた達と少し遊びたかっただけよ

ミユ

遊び、ねぇ、

貴方にとっても楽しいんじゃない?

この日が待ち遠しかった

そうでしょう?

ミユ

、、、

ミユ

チャキ、(ナイフ出

ミユ

เขขจาลมชา่จบอเจ、ボソ

ミユ

シュゥウ、

ミユ

僕はもう違う

ふふっ笑

貴方のそう言う所

私は好きよ?

瑠璃

、、、

琥珀

"召喚"

赤狼

ガルルッ、

瑠璃

瑠璃

召喚系の能力、、

琥珀

スッ、(電気に銃を向ける

バンッ、パリンッ、

瑠璃

なっ、

瑠璃

明かりが減った、)

瑠璃

、、、(構

琥珀

、、、(狼見

赤狼

、、、((頷

赤狼

スタスタ、

琥珀

、、、

瑠璃

、、、カチ

バァン、(狼の方

赤狼

スッ、(避

隙だらけだ

周りを見渡しても

俺の姿が分かってない

狼は闇に紛れて相手を消す

琥珀

(だから、

琥珀

スッ、(首刃当

瑠璃

琥珀

俺は、確かにお前に殺されたかもしれない

琥珀

お前の基準も凄い為になった

琥珀

楽しかったよ、お前との戦い

瑠璃

琥珀

殺すのも惜しいぐらい

赤狼

グルルッ、

瑠璃

敵にそんな事、言わないの

琥珀

なんでやろな、悪い気しないんだわ

瑠璃

貴方は、はっきり言って

瑠璃

すごく弱い

琥珀

分かってる

瑠璃

その分成長速度が目に止まった

琥珀

、、、

瑠璃

だからね、スッ、(背触

瑠璃

どうせなら

琥珀

、?

赤狼

瑠璃

貴方と一緒に死にたいわ

琥珀

赤狼

ダッ、(走

瑠璃

ピンッ、(起爆装置on

ドカーンッ、!!!!

主だ

あ、どうも

主だ

ぬっしです

主だ

皆さん気づきました?

主だ

今までの話大幅に変えました

主だ

見返したら凄いっすよ

主だ

神様の流れとか無くなってます☆

主だ

えー理由として

主だ

僕自身も誤字脱字ないかとか確認のため

主だ

しょっちゅう確認したり見返してるんですが

主だ

なんか、、

主だ

うぜぇなって

主だ

あのミユの吐血事件とかの話とかだるいし

主だ

何言ってんのこいつらみたいな

主だ

僕が思ってんならみんなも思ってる!

主だ

てな訳で改変しました

主だ

"なるべく"分かりやすくしてます

主だ

まぁ言うてこの物語も終盤なんで

主だ

頑張ります

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