五条 悟
良かったね、親父さん
一ノ瀬 四季
はい、瀕死状態にはなったらしいんてすが
すぐ、反転術式をしたのがよかったみたいです。
すぐ、反転術式をしたのがよかったみたいです。
五条 悟
そっか、お疲れ様四季
一ノ瀬 四季
!はい
伊地知さん
五条さん
鬼の方が来られました。
鬼の方が来られました。
五条 悟
やっぱりか〜
一ノ瀬 四季
一緒に行きましょうか?
五条 悟
いや、僕の方で耐用するから支度しておいて。
一ノ瀬 四季
はい、分かりました
五条 悟
はじめまして、五条悟です
五条 悟
ここ、呪術高専で1年を担当しています。
無陀野 無人
はじめまして、無陀野無人です。
無陀野 無人
羅刹学園で教師をやっております。
五条 悟
ここに来たと言う事は、四季のことで?
無陀野 無人
はい
無陀野 無人
彼女を羅刹学園に所属してもらいたいんです。
五条 悟
なるほど、、
伊地知さん
(、、、気まずい!)
五条 悟
じゃあ、条件です。
五条 悟
ここに来たと言う事は呪霊の事も少なからず聞いてきたんでしょ?
無陀野 無人
はい
今回はじめまして知りました。
今回はじめまして知りました。
五条 悟
じゃあ、条件だ
鬼としての所属は別にどうでもいい、けど上層部が黙っちゃいないんですよ。
鬼としての所属は別にどうでもいい、けど上層部が黙っちゃいないんですよ。
五条 悟
そこで、任務と言うことでそちらに所属してもらうと言うことにしておいて欲しい。
無陀野 無人
了解しました。
五条 悟
あと、もしもという時は、四季に従ってもらいますよ。
無陀野 無人
そこはもう承知しています。
五条 悟
なら良いです。
無陀野 無人
それでは、
五条 悟
はい、また
伊地知さん
ご案内します。
ピシャ
五条 悟
いや~きつかった〜
五条 悟
それにあの鬼、
無陀野 無人
(、掴めないやつだったな)
無陀野 無人
(それに)
強いな
無陀野 無人
(あの男)
五条 悟
いや~怖い怖い(笑)
伊地知さん
と言うことで、何とか収まりました。
一ノ瀬 四季
分かりました。
じゃあ行っていますね
じゃあ行っていますね
伊地知さん
はい
ご武運を
ご武運を
羅刹学園 到着
一ノ瀬 四季
(、、島ぁぁ?!
一ノ瀬 四季
(遠い所とは聞いてたけど、島?!)
無陀野 無人
よく来たな。
一ノ瀬 四季
あっはじめまして一ノ瀬四季です
無陀野 無人
無陀野無人だ
無陀野 無人
早速で悪いが、歩きながら話す
無陀野 無人
ここは、鬼を育てる学校だ。
故に生半可では入学させていない、だから3年生はいない。
故に生半可では入学させていない、だから3年生はいない。
一ノ瀬 四季
、、、え?
一ノ瀬 四季
じゃあ私は、、
無陀野 無人
入学できた1年と一緒になってもらう。
一ノ瀬 四季
(まさかの後輩と?!)
一ノ瀬 四季
わ、わかりました
無陀野 無人
この部屋だ。
一ノ瀬 四季
!
一ノ瀬 四季
おはようございま〜す
シーン
一ノ瀬 四季
(無視?!)
一ノ瀬 四季
(まさかの初っ端から無視?!)
一ノ瀬 四季
(うちの1年は、)
回想
虎杖 悠仁
おっ先輩いた!
一ノ瀬 四季
?
釘崎 野薔薇
先輩〜!
釘崎 野薔薇
一緒に買い物しに行きませんか?
伏黒恵
いや、先輩忙しいだろ
伏黒恵
すみません
一ノ瀬 四季
いや、いいよ
さっき任務終わらせたし!
さっき任務終わらせたし!
釘崎 野薔薇
ヤッター
虎杖 悠仁
いこいこ!
伏黒恵
おい待てよ!!
一ノ瀬 四季
(温かいな〜)
回想終了
一ノ瀬 四季
(こっちは冷たい!)
一ノ瀬 四季
(こんなに違うもんなの?!!)
無陀野 無人
早く座れ。
一ノ瀬 四季
はい。
無陀野 無人
これから、鬼ごっこをする
一ノ瀬 四季
鬼ごっこ?
一ノ瀬 四季
(遊ぶの?)
翔です
書けました!
翔です
次回、鬼ごっこ!
一ノ瀬 四季
おっ楽しみに〜






