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しの
3番です
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3件
フォロワー100人おめでとう~😻💖 100人行く前に知れたみるはもう古参すぎて…🙈💗 Rinaのこういう愛され初めて見たから嬉しいし、全然うますぎな🫵🏻💕 これからも古参です😚💝
100人おめでとう~!!!もう有名人だね(???) なんかめちゃくちゃ溺愛っていうよりもこんな風に可愛がられてる感じいいね!!(言葉変だけど許して!) 12人全員出てくるとか大変すぎるから私にはつくれないよ~…りな凄い!! これからも応援してるね!!
これは100人記念作品です!!
12人全員でます! 愛され書くの初めてだから大目に見てください!
※思ってるより下手です!!! ※やりたかった愛されじゃない!!!
「のあさん!」
今日もシェアハウスの中に、誰かの声が響く。
朝から名前を呼ばれて、気づけば隣に誰かがいて。 疲れていたら心配されて、困っていたら助けられる。
そんな"愛される日常"が、彼女には 当たり前みたいに存在していた。
これは、そんな日常のほんの一部。 11人に愛されている、のあさんのお話⸺。
‐じゃぱのあ‐
🍪
リビングのソファに座ったまま、 私は小さくため息をついた。
最近少しだけ悩んでいることがあって、頭の中がずっとぐるぐるしている。
別に大したことじゃない。 そう思っていても、気づけば考えてしまって。
🦖
ふと顔を上げると、目の前にはじゃぱぱさんがいた。
🍪
🦖
🦖
そう言って隣に座ったじゃぱぱさんは、 私の顔を覗き込む。
その優しい声に、少しだけ胸が苦しくなった。
🍪
🦖
即答だった。
思わず目をぱちぱちさせると、 じゃぱぱさんは困ったように笑う。
🦖
🍪
🦖
そう言いながら、ぽん、と優しく頭に手が乗せられる。
🍪
くしゃっと髪を撫でられて、 私は少しだけ目を丸くした。
🦖
🍪
🦖
じゃぱぱさんはいつもの明るい笑顔を向けた。
🦖
その言葉は、不思議なくらいまっすぐで。
さっきまでの胸の中を埋めていた不安が、少しずつ溶けていく気がした。
🍪
🍪
🦖
またぽんぽん、と頭を撫でられて。
私は少し照れながらも、どこか安心したように笑った。
‐たつのあ‐
🍪
棚の上に置かれた段ボールを取ろうと、 私は背伸びをした。
あと少し。
指先が触れた、その瞬間。
⚡
後ろから伸びてきた手が、ひょいっと段ボールを持ち上げる。
🍪
振り返ると、そこには呆れた顔をしたたっつんさんがいた。
⚡
🍪
⚡
たっつんさんはため息をつきながら、軽々と段ボールを持つ。
⚡
🍪
⚡
即答だった。
私は目をぱちぱちさせていると、たっつんさんは小さく笑う。
⚡
そう言いながら、軽く額を小突かれた。
🍪
⚡
呆れたみたいな声なのに、どこか優しい。
段ボールを床に置いたたっつんさんは、そのまま私の頭をくしゃっと撫でた。
⚡
🍪
⚡
満足そうに笑ったたっつんさんに、私もつられて小さく笑う。
こういうところが、ずるいなと思った。
‐なおのあ‐
🍪
リビングの机に置かれていた花瓶を見て、私は小さく首を傾げた。
淡い色のガーベラが、数本綺麗に飾られている。
🍪
思わず近づいて見ていると、
🌷
後ろから優しい声が聞こえた。
振り返れば、そこにはなおきりさんが立っていた。
🍪
🍪
🌷
なおきりさんはふわりと微笑む。
🌷
🍪
予想外の言葉に、私は目を丸くした。
なおきりさんは花瓶から一本ガーベラを取り出すと、そっと私へ差し出す。
🌷
🍪
優しく花を受け取りながら、私は笑った。
🍪
🌷
なおきりさんはそう答えてから、少しだけ目を細める。
🌷
🍪
🌷
なおきりさんは、私の持つガーベラへ視線を向けた。
🌷
🍪
私が感心したように花を見ると、なおきりさんはふっと優しく笑った。
🌷
🍪
その言葉に、胸がじんわり熱くなる。
どう返せばいいかわからなくて固まっていると、
🌷
ぽん、と優しく頭を撫でられた。
🌷
穏やかな声が、心にすっと染み込んでいく。
私はガーベラを抱きしめるように持ちながら、小さく笑った。
🍪
すると、なおきりさんも安心したように微笑んだ。
‐シヴァのあ‐
🍪
キッチンの棚の前で、私は必死に背伸びをしていた。
あと少し。
指先が届きそうなのに、届かない。
🍪
ぴょん、と小さく跳ねてみるものの、結果は変わらない。
すると後ろから、
🐸
呆れたような声が聞こえた。
振り返ると、そこにはシヴァさんが立っていた。
🍪
私が棚を指さすと、シヴァさんは一瞬それを見上げる。
そして次の瞬間。
ひょい。
🐸
🍪
あまりにも簡単に取られて、私はぽかんと固まった。
🍪
🐸
🍪
私がむっとしながら見上げると、シヴァさんは吹き出した。
🐸
🍪
🐸
即答だった。
🍪
私が抗議するようにシヴァさんの腕を軽く叩く。
するとシヴァさんは笑いながら、ぽんっと私の頭に手を乗せた。
🐸
🍪
🐸
そう言いながらも、楽しそうに笑っている。
その表情に、私は少しだけ悔しくなって。
🍪
🐸
全然信用してない返事だった。
🍪
またわちゃわちゃと言い合う私達を見ていたメンバーたちは、
「仲良いな〜」
なんて笑っていた。
‐うりのあ‐
🍪
部屋の中に、私の歌声が響く。
次の歌ってみた用に練習していた私は、イヤホンをつけたまま小さく口ずさんでいた。
音程を確認しながら、何度か同じフレーズを繰り返す。
すると。
🎸
🍪
突然後ろから声がして、私はびくっと肩を跳ねさせた。
振り返ると、そこには笑いを堪えているうりさんが立っていた。
🍪
🎸
🍪
私が顔を赤くすると、うりさんはくすくす笑う。
🎸
🍪
イヤホンを外しながら視線を逸らす私に、うりさんは少しだけ目を細めた。
🎸
🍪
🎸
さらっと言われた言葉に、私は言葉を詰まらせる。
🎸
🍪
🎸
🍪
あまりにも真っ直ぐ言われて、私の顔が一気に熱くなる。
🍪
🎸
うりさんは楽しそうに笑いながら、私の頭をかるく撫でた。
🎸
その優しい声に、私は照れたまま小さく笑う。
🍪
‐どぬのあ‐
カーテンの隙間から、 ぽかぽかした陽の光が差し込む午後。
リビングのソファで、私は膝の上にノートを置いたまま作業をしていた。
🍪
少し考え込むようにペンを止める。
すると。
🦊
どこか眠たそうな声と一緒に、どぬがふらふらとやって来た。
🍪
🦊
🍪
私が少し横にずれると、 どぬはそのままぺたっと隣に座る。
……いや、座るというより。
🍪
私の肩に、こてん、と頭を預けてきた。
🍪
🦊
満足そうに笑うどぬに、私は思わず小さく吹き出す。
🍪
🦊
どぬはそう言いながら、ブランケットを2人まとめてかぶせた。
ふわりとした温かさに包まれる。
🦊
🍪
🦊
🍪
そう言うと、どぬは嬉しそうに笑った。
🦊
🍪
🦊
ぎゅっ。
軽く抱きつかれて、私は目を丸くする。
🍪
🦊
楽しそうに笑うどぬを見ていると、なんだか力が抜けていく。
ぽかぽかした空気と、隣から伝わる温もり。
こういうゆるい時間も、悪くないなと思った。
‐るなのあ‐
❄
リビングでスマホを見ていた私に、後ろから勢い良く抱きつく影。
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ぐらり、と体が揺れて、私は慌てて振り返る。
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❄
るなさんは満足そうに笑いながら、そのままぎゅーっと私に抱きついた。
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❄
🍪
くすくす笑いながらも、私はるなさんの頭を軽く撫でる。
するとるなさんは、さらに嬉しそうに頬を緩めた。
❄
🍪
慣れたように返す私に、るなさんはむっと頬を膨らませる。
❄
🍪
❄
るなさんが私のほっぺをむにっと引っ張る。
🍪
❄
🍪
照れたように視線を逸らす私を見て、るなさんは楽しそうに笑った。
❄
🍪
❄
ぱぁっと顔を明るくしたるなさんは、再び私に抱きつく。
その様子に、やっぱ可愛いな、なんて思った。
‐ヒロのあ‐
🍪
テーブルの上に置かれた箱を見て、私はぱっと表情を明るくした。
🐏
向かいに座るヒロさんは、ふわりと笑いながら箱を開ける。
中には可愛らしいショートケーキが並んでいた。
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🐏
🍪
嬉しそうな私を見て、ヒロさんもどこか嬉しそうに目を細める。
🍪
さっそくケーキを一口食べる。
🍪
🐏
2人でのんびりケーキを食べながら、ゆったりした時間が流れていく。
すると。
🐏
🍪
🐏
🍪
慌てて口元を触ろうとした、その前に。
ヒロさんの指が、そっと私の口元に触れた。
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🍪
少し照れながら笑う。
するとヒロさんは、そのまま指についたクリームをぱくっと口に入れた。
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私の動きが止まる。
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本人はきょとんとしている。
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顔を真っ赤にする私を見て、ヒロさんは数秒遅れて状況を理解したらしい。
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少しだけ笑って。
🐏
🍪
即答だった。
けれど、真っ赤な顔では説得力なんてあるはずもなく。
ヒロさんは楽しそうに笑いながら、もう一口ケーキを食べた。
‐もふのあ‐
👓
リビングで本を読んでいた私に、もふくんがにこっと笑いながら声をかける。
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👓
即答だった。
私は思わずくすっと笑う。
もふくんの出すクイズは難しいけど、こうして一緒に考える時間は嫌いじゃない。
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👓
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疑いの目を向ける私に、もふくんは楽しそうに笑った。
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少し考え込む。
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🍪
👓
🍪
さらに分からなくなる。
私がうーんと悩んでいると、もふくんは机に頬杖をつきながら楽しそうにこちらを見ていた。
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🍪
👓
🍪
私は目をぱちぱちと瞬きをする。
目の前にあるもの。
テーブル?本?マグカップ?
必死に考えるものの、全くわからない。
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👓
もふくんは小さく笑ってから、私を見つめた。
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一瞬、思考が止まる。
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👓
私の顔が一気に赤くなった。
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👓
🍪
👓
もふくんは全く悪びれる様子もなく微笑む。
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🍪
恥ずかしくて顔を隠す私を見て、もふくんは満足そうに笑っていた。
‐えとのあ‐
🍫
買い物帰りのえとさんは、目をきらきらさせながら小さな袋を掲げた。
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🍫
楽しそうに笑いながら、えとさんは袋の中から小さなヘアピンを取り出す。
淡い色の可愛らしいデザインだった。
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🍫
えとさんは満足そうに頷く。
そしてもう一つ、同じヘアピンを取り出した。
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🍫
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突然の言葉に、私は目を丸くする。
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🍪
🍫
えとさんは嬉しそうに笑いながら、私の髪にそっとヘアピンをつけた。
🍪
🍫
🍪
顔を赤くする私を見て、えとさんは楽しそうに笑う。
🍫
🍪
🍫
即答だった。
えとさんはそのまま自分の髪にも同じヘアピンをつける。
🍫
🍪
私が笑うと、えとさんも満足そうに頷いた。
🍫
🍪
女子同士だからこその近い距離。 まるで親友みたいなこの空気が、とても心地よかった。
‐ゆあのあ‐
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休日の街中。
私は周りを見渡しながら、小さく呟いた。
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隣を歩くゆあんくんが、少し面倒そうに返す。
今日は2人で買い物に来ていたのだが、予想以上の人の多さだった。
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そう笑った直後。
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少し人にぶつかりそうになって、 私の体がぐらりと揺れる。
その瞬間。
ぐいっ。
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気づけば、ゆあんくんに手を掴まれていた。
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🍗
ゆあんくんは呆れたようにため息をつく。
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🍪
🍗
即答だった。
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少し不満そうな私を見て、ゆあんくんは小さく笑う。
そのまま歩き出したゆあんくんに引っ張られる形で、私も隣を歩く。
すると。
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ふと気づいた。
ゆあんくんが、自然と車道側を歩いている。
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🍗
🍪
私が言いかけると、ゆあんくんは少しだけ視線を逸らした。
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🍪
🍗
🍪
その言葉に、ゆあんくんは一瞬黙り込む。
🍗
少しだけ赤くなった耳を隠すように顔を逸らしながらも、繋いだ手は離さないまま。
そんな不器用な優しさが、私は嬉しくて笑った。
はい、以上です!!
もっと一気にみんなに可愛がられるのあさんを書いてみたかった…けど今の私には無理でした🙄(実力不足💧) まぁこの書き方が私らしいと思う!! この書き方が好きでフォローしてくれた方もきっといるし。
まぁそんなことは置いといて、
改めまして、フォロワー様100人。 本当にありがとうございます!!!💖 私の作品を見つけてくれて、見てくれて、フォローしてくれたことがほんっとに凄く嬉しいです!!!
これからも今の状態に満足せずにどんどん頑張っていきますので、応援してくれたらうれしいです🥹💕