TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

前回の続きです!

どーぞ!

ガチャッ

ン?

蜜璃

誰!?

蜜璃

え?

ドーモ

あんたさぁ、さっきから何!?

チラチラと、

言いたいことあるならはっきり言って欲しいんだけど💢

蜜璃

(凛の怒ってる原因これか。)

い、いや、特に何も、

じゃぁなんで見てくるのよ!

蜜璃

(からかってやろ(ニヤッ)

蜜璃

もしかして、凛のこと好きなの?(ニヤニヤッ

!?ッ(ドキッ

蜜璃

えっ!?

ハ?

スゥゥゥ

違います。

蜜璃

嘘ダァ!!

蜜璃

何さっきの間!

蜜璃

完全に怪しかったもん!

違います。

蜜璃

正直になりなよ~(ニヤニヤッ

…(凛の方をチラッと見る

…⸝⸝⸝(カァァッ

!

いや、友達に…なりたいなって…

蜜璃

凛と?

うん。

蜜璃

ならさっさと言えばよかったのに!

蜜璃

ねっ!凛!

ウン。⸝⸝⸝

蜜璃

あれ?嬉しいの?

はっ?!ち、が、違っうしっ!⸝⸝⸝

友達なんて、勝手にすればっ…⸝⸝⸝

わかった。LINE交換しない?

別にいいけど、

蜜璃

私も!

ピロン

よし

次ご飯だしもう行くね

蜜璃

はーい!

わかった

はぁ。

お腹すいた。

ブス子

おい

ブリ子

ちょっと来てぇ?

?、わかった

何?

ブス子

あのさぁ、お前葎君と距離近い

ブス子

あの人この学校でいちばんのイケメンって
知らないの?

え、知らない。

知らないし、距離近いって私に言われても、

 ガシャン

ビクッ)

ブス子

は?関係ないとかじゃねぇよ。

ブリ子

てかぁ、知らないで喋ってるとか
やばすぎぃ

ブス子

それな?

ブリ子

これからはぁ、もう律くんに近寄らないでね?♡

ブス子

行こ

……てよ…

ブス子

あ?

待てよ、

近寄らないとか、お前らだけの人じゃねぇだろ。

ブス子

何?急に

   何言ってんだろ、私、

私は、お前らみたいなのがいちばん大嫌いだっ、自己中女が、

ブス子

ッチ、調子乗ってんじゃねぇよ!!!!

ボコッ

い"っ

ブリ子

次逆らったらぁ

どうなるかわかってるよね?(耳元

ビクッ)わかったわよ…

ブス子

それでいいんだよw

ブリ子

そこで這いつくばってろw

蜜璃、

「今行くね」っと

今日はここまで!みんな見てくれたありがと!

凛は素直になれないね–

うるさい!💢

ごめんてw

では!また次回は今日中に出せたら出すね!

じゃね!

隣の席の子がずっと見てくる

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

1

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚