テラーノベル
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コメント
2件

続き書いてくれてありがとうございます。最後の展開、ドキドキしまし た。ゆあんくんはなおきりさんとの記憶はない、だけど、なおきりさんはゆあんくんとの記憶はある。なおきりさんがゆあんくんとの過ごした日々を忘れて居ないという事に少し寂しさを感じました。
あっ、これ…! シーン切り替えのたびに空気が変わって、読んでるこっちの感情も揺さぶられました。なおきり先生が一方的に覚えてる過去があるのに、ゆあんくんはまったく記憶にない——このすれ違い、すごく切ないです。最後の「なおきりさん?」で一気に掴まれました。二人がどう繋がっていくのか、先がすごく気になります!
ゆあんくん
なおきりさん
なおきりさん
なおきりさん
なおきりさん
今僕は学校の先生をしている
同僚(?)
なおきりさん
なおきりさん
なおきりさん
?
友達A
友達B
なおきりさん
なおきりさん
ゆあんくん
?
友達A
友達B
友達A
“ゆあん‘’
ゆあんくん
なおきりさん
なおきりさん
なおきりさん
ゆあんくん
ゆあんくん
友達A
友達B
ゆあんくん
ゆあんくん
友達A
友達B
ゆあんくん
ゆあんくん
なおきりさん
なおきりさん
ゆあんくん
ゆあんくん
なおきりさん
ゆあんくん
ゆあんくん
ゆあんくん
なおきりさん
なおきりさん
ゆあんくん