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りつ
りつ
にぃにぃ
にぃにぃ
にぃにぃ
にぃにぃ
にぃにぃに言われた通り りつはゆっくりと息を吐く
時は少し前に遡ろう
にぃにぃは僕はベッドの上に下ろした
にぃにぃ
何するんだろう?
僕がいつもにぃにぃにしてることだから...
と考えるひまなく、にぃにぃは僕の下着を下ろした
そして、僕のを掴んだ
りつ
にぃにぃ
りつ
りつ
りつ
にぃにぃ
にぃにぃ
にぃにぃ
にぃにぃ
にぃにぃ
りつ
にぃにぃ
にぃにぃ
りつ
にぃにぃ
にぃにぃ
にぃにぃ
そう言いながらにぃにぃは僕をお姫様抱っこしながら寝室に向かう
コメント
1件
続き待ってます! 後、❤1000にしときました~