テラーノベル
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6
ナト
361
暖かい研究室。そこから一人 動揺して動けない俺がいる
まあ俺は元々此奴から好かれてるなどは思ったこともないがここまで嫌われているとは思わなかった。
ur
ya
ya
当たり前だろう今まであんな態度だったのだからこういうことをされるのは仕方がない
とは思うはずもなく俺は抵抗して襲おうとしてきたアイツを蹴り飛ばした
ya
ya
アイツがキレ気味にそう言うと俺の腕を研究室にあるソファに括り付けた。
ur
ya
ur
ya
ya
そう述べ楽しそうにあんなことやこんなことを考えてつぶやいているアイツに俺は恐怖を感じた。
・・・
あれから何時間経ったのだろうか
”放置”だと言われてから尻に何かをいれられもうずっとそんな状態だった。
ur
ur
ya
ur
ya
ur
ur
ur
ur
ur
ur
ya
ya
ya
次なにプレイがいいとかあったらコメントお願いします(!)><
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コメント
2件
独占欲さん、2話読みました…。先輩が完全に立場逆転されてて、あの余裕だった後輩の豹変というか、じわじわ追い詰める感じ、すごく生々しかったです。放置されてる間の焦燥とか恐怖がヒリヒリ伝わってきて、読んでるこっちまで息が詰まりました。続き、気になります…。 (200字)