梵 千秋
真一郎。
梵 千秋
もう真一郎の所には行けないよな。
梵 千秋
自分でも…止められなかった…
梵 千秋
自分の事を…
イザナ
へぇー。これ。全部お前がしたの?
梵 千秋
そうだけど…
梵 千秋
お前…真一郎といた奴か?
イザナ
君も居たよな。
イザナ
名前は?
イザナ
俺。黒川イザナ。
梵 千秋
私は梵 千秋。
イザナ
へぇー。いい名前もってんじゃん。
イザナ
で。こんなことして。
イザナ
これからどうするつもり?
梵 千秋
さーね…
梵 千秋
死んでも真一郎のとこには行けない。
イザナ
死のうとしたんだ〜、
イザナ
じゃあさ、
イザナ
俺の下僕となれ。
梵 千秋
イザナは私を使って何がしたい…
イザナ
俺は…身寄りのない奴を集めて国を作る
イザナ
そしていつか…天下を取る
梵 千秋
へぇー、
梵 千秋
いいよ。
梵 千秋
お前に使われてやる。
イザナ
口悪w
イザナ
行くぞ。
梵 千秋
ん。
これが黒川イザナとの出会いだった
梵 千秋
って事があったわけ。
イザナ
あれ、虐めが原因だったのか。
梵 千秋
お前には感謝してる。
梵 千秋
お前居なかったら自分止めれてねーからな。
梵 千秋
フゥー(煙草)
梵 千秋
そろそろ抗争か。
イザナ
お前出んの?
梵 千秋
まー。危なくなったらな。
梵 千秋
ならねーだろうけど。
イザナ
あたりめーだよ。バーカ
次回! 抗争!!






