テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
#シクフォニ
ゆあ
338
前回 の 続き から です
ど ~ ぞ !
hm
st
hm
つぷっ(指挿
st
グチュグチュ♡
st
st
st
hm
st
hm
st
hm
st
hm
st
hm
hm
hm
st
何人ともしてたから、、//
もうゆるゆるなんだ.....//
st
hm
hm
st
hm
ずぷっ (挿
st
ぇ、え....??
ずぷずぷっ
st
でかくない....っ、??
st
hm
st
hm
hm
st
st
もう結構苦しいのに.....奥まで入ってんのに....?
hm
st
ズプズプズプッ
st
びくびくっ♡
hm
st
hm
st
苦しい、けど気持ちいい.....?
hm
hm
st
hm
st
hm
st
hm
st
ずちゅんっ♡
st
ビクビクッ♡
hm
hm
st
hm
st
hm
st
hm
hm
st
ぱちゅんっぱちゅん
st
hm
st
hm
hm
hm
st
ごちゅんっ!♡♡
st
びゅるるる♡♡
ごりゅっ♡ごりゅ♡
st
ビクッビクッ♡
st
ぱちゅんごりゅんっ♡
st
hm
ごっちゅんっ♡ごぽっ♡
st
びくんっ♡ガクガクッ♡
hm
st
あれ、、なんで.....?
st
hm
st
ずっと、気持ちいい.....
帰って来れない
st
こわい
st
hm
hm
st
hm
hm
え、?
めすいき??わかんない、わかんないよ....
hm
hm
ぐちゅっ
st
hm
hm
st
st
とりあえず喋れるようになったか.....
hm
st
hm
hm
st
hm
かわいぃ~.....っ💘
hm
st
st
hm
st
hm
hm
st
st
撫でられるの初めて.....??
それで行為は沢山......
hm
st
st
st
hm
st
st
hm
st
hm
hm
st
st
st
hm
st
st
hm
hm
st
hm
st
hm
st
st
st
hm
st
st
hm
st
hm
st
hm
hm
hm
st
st
st
st
hm
hm
hm
hm
hm
st
st
hm
hm
hm
st
st
st
hm
st
hm
hm
st
st
hm
ぐちゅっ
st
hm
st
きゅうぅぅッ♡
hm
st
hm
どぷっ♡びゅるっ♡
st
びくびくっビクンッ♡
st
あれ、、ここ......
ごきっ
st
st
hm
hm
hm
st
hm
hm
st
hm
st
st
忘れてた、、俺昨日.....
st
hm
hm
st
st
hm
st
hm
hm
st
hm
hm
st
st
st
hm
hm
st
hm
hm
st
hm
st
hm
st
hm
st
st
hm
st
hm
st
hm
st
hm
st
st
めいわく、なっちゃうかな.....っ、
st
hm
st
hm
st
hm
st
だれ....が....、
st
hm
hm
st
hm
hm
hm
hm
hm
st
他に、人がいなかったってのもあるけど...
何故かこの人なら、信頼できそうって思ったからかな.....
st
hm
hm
st
hm
st
st
hm
st
st
st
st
st
st
hm
st
st
『.....知らないわよ』
『あんなやつなんか....』
st
『うるさいわねっ!!』
st
俺は、当時小学生低学年だった
もちろん不倫なんて言葉知らなかったし
お母さんが急に変わって、本当に戸惑っていた。
でも
不倫していたことを知っているお母さんは
お父さんを問い詰めた、でも離婚しなかった
「ただいま」
『あらあなた、おかえりなさい』
『......あなた、、これ』
「.....ごめん」
『いいわよ』
『それでも、あなたが好きだから』
st
st
「.......」
st
『あんた、部屋に行ってなさい』
『邪魔よ』
『出来損ないは、邪魔なんだから』
st
それをお父さんは、怒ってくれるかな...! って期待してたんだけど
「あぁそうだ。お前は出来損ない」
「何も出来ないただのガキ」
st
お父さんは、お母さんに許された身
だから、お母さんの味方になって離婚を防ぐようになった
俺は、学校での成績は平均ぐらいだった
その時、なんで俺にヘイトが向いたのかは分からない
けど、いつかの日
st
『.....なに?これ』
st
俺が小学生の中盤を過ぎた頃
『68.....?』
過去最低点を取ってしまったある日
俺の中のお母さんという存在が
書き変わってしまった
『なんでっ、、なんで.....ッ!』
『こんなんもできないのっ...?!』 (強押
st
st
『何も出来ないっ、ゴミじゃないッ....!?』
st
「ただいま.......どうした?」
『あなた.....、すちの点数....』
「.......」
「低すぎだろ」
st
『はぁ、、なんでこんな子に.....』
「何か、罰を与えるのはどうだ?」
st
『それいいかもね....、』
『.....体罰?』
st
『えぇ....そうよ』
『.......』 (殴
st
どさっ
『あはは....っ!いいじゃない??』
『こいつ、、なんも出来ないゴミよ??』
『じゃあ、何してもいいじゃない!!』
「そうだな」
「発散道具とか、家事とかさせれば良い」
『いいわねぇ、それ』
st
st
st
『うるさいのよっ゛!!』 (殴
st
st
それからは、あまり覚えていない
殴られて、蹴られて、
家事を無理やりさせられて
性的なことはされることはなかったけど、
そういう所で働かせようとしてたらしい
罰じゃなく、ほとんど毎日されるようになって
学校から帰ったあと。寝る前。
家事ができてない日。
ずっとずっと痛かったけど
小学生の俺は何も出来なくて
何も抵抗できなかった
st
st
「ははっ、いい泣き顔だな」
『あんたっ、家事しかできないんだから ちゃんとしなさいよっ!!』
st
その時、俺は
愛されているのか分からなくなって
本当に愛して欲しい
愛を感じたい
と思った
その時、体罰をするのは愛と聞かされた
信じようと思った
愛されてると思った
でも
『っほんといい気味.....ッ 笑』
st
st
『愛してないわよ』
st
即答で返された言葉
それは、当時の俺にすごく突き刺さった
『最初は、たしかに愛していたかも』
『あなたが出来損ないってわかってから、 愛なってなくなったわ』
『その時の私、本当に反吐が出るぐらいに気持ち悪い....』
『なんでこんなやつ、愛してたのかしら』
st
st
『周りはそうかもね』
『でも、私はあなたを愛していないわ』
st
真実を知ってしまった
愛されてないと本人から聞いてしまった
それを聞くだけで、もうどうにかなりそうだった
子供は、愛を受け取っちゃいけないのかって
みんなみんな、お母さんやお父さんの話を 楽しそうにしてた
それが俺には理解できない、したくない
聞くだけでも、心が痛かった
中学3年生の頃
「ったくお前はっ....!!」
st
『こんなので、受験どうするのよっ!』
いつも殴られて寝れなかったせいか
全然頭が働かなく
ずっと頑張っていた勉強が役に立たなくて
俺の、容量が悪すぎて
最低な点......
クラス順位42位
その成績を取ってしまった
もちろん両親は大激怒
そんな生活がありながら、俺は
隠れて家を出ることにした
両親はあまり気にしなさそうだし
荷物も少なかったから
高校受験が終わったあと、俺はすぐに家を出た
物欲がなく、お金も沢山あり
そういうバイトをして、少し稼いでたのもあり すぐに住む場所も確保でき
俺は一人暮らしをしだした
st
st
st
st
st
st
st
hm
st
st
st
st
hm
hm
st
hm
hm
st
hm
hm
hm
hm
st
hm
hm
hm
st
st
st
st
st
st
st
st
hm
st
hm
hm
st
hm
st
st
hm
st
長くなっちゃいました....
もう1回分けます!
それでは!
バイバイ!
コメント
8件
もうさ、自分で作った泣けるような 作品より泣けちゃうじゃないの😭 人が誰もが心の奥で思ってる、 「愛されたい」って、そんなに簡単に 手に入れられるものじゃないから 愛が重くなったり、愛不足になったりするんだなって思った! 最後も楽しみにしてるね😊
すちの過去が明かされる回、本当に胸が痛みました……。「愛されたい」という根源的な欲求が、性行為への逃避や自己犠牲に繋がっていく過程が切なくて。それに対してひまちゃんが「俺に愛されてるだろ」と静かに受け止めるシーン、涙が出ました。性描写の裏にある感情の機微が丁寧に描かれていて、続きが気になります。