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この物語はとある高校の2人の物語である

この学校、その名は名高等学校その学校に留学生が来るらしい

先生

みんな知ってると思うがこのクラスに留学生が来るそうだ

友人A

おいうめ、留学生が来るってよ女かな?男かな?いやー楽しみだな

うめ

そうだな、俺みたいな日陰者でも親しみやすい奴がいいな

扉が開く音

プラム

こんにちは、名高等学校に留学に来たプラムですよろしくお願いします

友人A

おー!うめ、すげー美人きたぞ!、、、留学に来たってことは頭いいのかなお前日陰者なくせにテストでは毎回学年一位だから張り合えるんじゃないか?

うめ

そうかな、多分負けると思う

先生

えー、じゃあプラム自己紹介をしてくれ

プラム

わかりました、もう一度言いますが名前はプラムです、趣味は勉強、裁縫、他にも色々やってます、これから1ーAの恥にならないように頑張ります!

先生

えーじゃあプラム席は、、、うめの隣で

うめ

「おいおいこんなラノベみたいな展開あるか?」

プラム

おーい、おーい起きてますかー?

うめ

あぁ、すまない少しぼーっとしていたプラムこれからよろしく頼む

プラム

うめ君これからよろしくねっ!

うめ

「くそッ!陽キャオーラが眩しくて見れない!」

友人A

お前運がいいな、あの美人の隣だなんて

うめ

お前はプラムの前だから別にいいだろ

チャイムの鳴る音

うめ

一限目だ確か数学だったような俺数学嫌いなんだよな

友人A

何言ってんだお前テスト全教科学年一位じゃねえか

プラム

へーうめ君全教科学年一位なんだすごいね!

うめ

それほどでも

学ぶこと数時間

チャイムのなる音

友人A

もう昼飯かなあうめ学食一緒に行こうぜ

うめ

ああ行こう

プラム

私も付いてっていい?

うめ

えぇ、

友人A

まあうめそんなこと言わずにプラムと一緒に食べようぜ

うめ

お前が言うならまあいいか

とある高校の留学生と学年一位

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