小説の紹介
音夢
こんにちは!
今回も変な背景から登場いたしました!!
今回も変な背景から登場いたしました!!
音夢
※決して、電車のなかで書いているわけではないよー!
音夢
さあ!私、初となる小説を投稿いたしました!!
音夢
「如月ゆうの秘密」という題名です!
音夢
ネタバレになっちゃうかもしれないのですが、いつも大人しいゆうくんが裏では、悪口ばっかり言う殺し屋だったのです!
音夢
申し訳ないのですが、本編ではスパイといっていたところを殺し屋に変えさせていただきます!
音夢
急な変更してしまいすいません!
音夢
あっ!サムネは私の友達が書いてくれました!突然、書いてっと言ってしまったので、ラフから色を塗ったそうです。
音夢
こちらが、全体図です。
ぐへへっ可愛い
ぐへへっ可愛い
音夢
そして、友達、ごめんよー!
友達
許さん
音夢
えっ?
音夢
なんか、突然現れたけれど、、。まあ、スライディング土下座をすれば許してくれる。
友達
は?許さへんよ?
音夢
、、まあ、皆さん、ここまで変な話についてきて下さりありがとうございました!
音夢
ではでは、おつむ!
友達
おつむ






