TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

あれ、いつの間に寝てたんだろ

まだ時間あるから散歩しに行くか〜

んー

ここどこだろ

三途

雪さん偶然ですね

あ!三途くんだっけ?

三途

はいニコ

(何か、まぁいいや)

三途

雪さん買い物ですか?

いや散歩してたら迷子になっちゃって

この後ココくん達に会う予定なんだけど

三途

迷子ですか

三途

連絡しましょうか?

いいの!?

三途

もちろんですよ

数十分後

九井

雪〜

イヌピー

こんなとこまで来てたんだな

あはは、

三途

この後3人で何するんだ?

九井

大事な話すんだよ

三途

暇だから着いて行っていいですか?

イヌピー

三途それは、

?いいよ

九井

(雪、何話すか分かってないな)

三途

ありがとうございますニコ

九井

場所移動するぞ

(私未成年だよね?)

(そうだよね?)

管理人

九井様お待ちしておりましたペコ

九井

1人増えたが問題ないか?

管理人

はい大丈夫です

管理人

個室にご案内致します

九井

あぁ

(個室広くない??)

九井

食べながら話でもしようぜ

イヌピー

肉あるのか

三途

(暇だな)

研究員

お待たせ致しましたーー

イヌピー

美味いな

九井

三途も食えよ

三途

うっす

(どういう関係なんだろ?)

九井

本題に入るんだけどさ

九井

昨日の奴どどういう関係なんだ?

イヌピー

三途

(話だけでも聞いとくか)

九井

そして雪、お前は

何者なんだ?

九井

あいつが言ってた特徴と雪が一致するんだ

イヌピー

他の奴らには言ったりしない

イヌピー

本当のことを言ってほしい

三途

(昨日なんかあったのか?)

三途

ゴクッ(お茶

分かった

私の名前は

私は”普通の人間”として生きたかった

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

127

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚