ぽて
こんにちは!
ぽてです
ぽてです
ぽて
小説の投稿遅くなってしまい申し訳ございません
ぽて
学業の関係でかけませんでした
ぽて
話がそれてしまいましたが三話へレッツゴー!!
ぼくは12才ではじめて''普通の暮らし''を知った
''普通の暮らし''が出来ていることを知った日から、僕は魔法を使って魔物に襲われている人々を助けることにした
もちろん、魔王の子供と言うのは隠してね
人々には僕が生まれたことしか知らないから、姿も名前もわからない
今日も夜魔物に襲われている子供がいたから助けようとした、、
雨栗
ねぇねぇ米将私達今なにももないから飛び降りない?
米将軍
うん。もう俺らには何もないからな
死んだって悲しむ人もいない
一緒に死のう?雨栗
死んだって悲しむ人もいない
一緒に死のう?雨栗
雨栗
うん
魔物:グルルルルル
雨栗
魔物がきたちょうどいい
倒してもらおう
倒してもらおう
米将軍
うん、そうしよう都合が良い
俺らも''普通''の楽しい生活が出来たらよかったのにね、
俺らも''普通''の楽しい生活が出来たらよかったのにね、
雨栗
さよなら(同時
米将軍
さよなら(同時
るざく
月闇魔法
魔物:!? グワ〜〜〜 バタ
雨栗
なんで?
米将軍
俺たちを助けたの
るざく
助けたかったからだよ
君達にはまだ生きてて欲しいからかな
君達にはまだ生きてて欲しいからかな
雨栗
ありがとうございます?
米将軍
そっか
るざく
君たちの家は?
雨栗
家なんてないよ、、
米将軍
俺も家なんてないよ
るざく
そうなんだ
辛かったね
辛かったね
るざく
ねぇねぇ、君たちが楽しく暮らせる場所があるんだけど行く?
大丈夫。何も手出しはしないから
大丈夫。何も手出しはしないから
雨栗
米将どうする?
米将軍
1回だけ信じてみようかな、、
るざく
そっか、じゃあ僕の所おいで
るざく
テレポート ヒュン
ぽて
いいところで切ってしまってすいません
第3話どうだったでしょうか?
面白いなぁと思ってもらえたら光栄です!
第3話遅れてしまい申し訳ありませんでした
それじゃあ、また4話でお会いしましょう!
第3話どうだったでしょうか?
面白いなぁと思ってもらえたら光栄です!
第3話遅れてしまい申し訳ありませんでした
それじゃあ、また4話でお会いしましょう!
ぽて
おつぽて!!






