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2件

天才ですか!?!?息抜き…??神様ですね😇
長編の方が煮詰まってきちゃったので息抜きです
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目を覚ますと知らない場所に居た
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真っ白な壁にドアが一つだけ設置してあり、窓はどこにもない
部屋の中にもベッドが1つあるだけ 俺達はそんな部屋に居た
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俺がそう言うと、社長は少し考えてから口を開いた
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そう言った社長はポケットから一枚の紙を出した
そこには {S○Xしたら出られない部屋} ※イくのもダメ と書かれていた
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最初の方はそうやってただ喋りながら時間を潰していた しかし、数十分たつと明らかな異変が起きた
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体温を確かめるため、社長が俺の体に触れた時
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どうやら空気中に媚薬のようなものが撒かれていたらしい
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部屋で過ごしてからもう数時間は経過しており、俺はもう限界に達していた
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社長の手には細い棒のようなものが握られていた
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社長は細い棒を迷わず俺のちんこにさしてきた
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ふと、社長のモノを見てみるとスーツ越しでも分かるほど勃起していた
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ぼやけた思考の中では、正しい判断が出来なくなっていた 欲しい、欲しい、ほしい、ほしいほしいほしいほしいほしいほしいほしいほしいほしいほしいほしいほしいほしい
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俺は社長を押し倒し、上にのっていた
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一回ここで切ります ではまた次回