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Shk
浴室にはシャワーの音と歌が響く
カチャッ ドアが開いた音がした
Shk
振り返って確認すると 素っ裸のNakamuが 恥ずかしがる様子もなく そこに立っていた
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Shk
Shk
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Broooockも話しながら なだれ込んで来る
Shk
Shk
Shk
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Shk
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大声で叫ぶ Broooockに抱きしめられ 俺は急に恥ずかしくなった
Shk
Shk
Shk
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話題を逸らすために 目に付いたNakamuに ツッコミを入れる
Shk
Shk
Shk
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Nk
酔っ払っているせいで なぜか納得してしまった
Shk
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Shk
Br
急な質問に驚く
Shk
Br
Shk
冷えたはずの自分の頬に 再び熱が戻った
恥ずかしくなり 咄嗟に両手で顔を覆ったが
その手を剥がされキスをされる
Shk
武道館や新チャンネルの事で 忙しくしていた俺には こうゆう感覚が久しぶりすぎた
Br
少し離れた唇から 俺の名前が呼ばれた
ギュッと閉じていた 目を開くといつもと表情の違う Broooockと目が合う
Shk
軽く触れたあと 深く深く舌が口の中を探り 俺の舌に絡みついてくる
熱い...
気持ちいい
2人の温度が同じになった頃 一瞬クラッとした
Nk
Nk
Shk
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支えてくれるNakamuに 半分体重を預け ベッドへと向かった
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Nk
Nk
Shk
頭をゴシゴシと タオルで拭かれ
手に持っていたペットボトルを 枕元に置いてくれた
Nk
Shk
仰向けでベッドに寝ると 普段心の奥底にある想いが 素直に出てくる
優しいNakamuは好きだ...
こうゆう時のNakamuは 誰よりも気が利く
横に座り 顔を覗き込んできた
Nk
Shk
俺がニコッと笑うと 笑顔が返ってくる
その時ブリーチされた 髪の毛の先から ぽたっと雫が俺の頬に落ちる
Shk
Nk
Nk
拭う手と同時に 唇も触れ合う
Shk
Nakamuの舌も熱かった
厚めの唇が感触を確かめるように ゆっくりと動く
頬に触れていた手が... というか指が 胸に移動する
くすぐったい
Shk
このキスいつ終わんの? 長くね?
刺激され溢れ出る唾液は絡まり その様子は音になって耳に届く
クチュッ...クチュッ..
ヤバい 垂れ流しにらるじゃん
口の...なか... 掻き混ぜないで
Nk
Nk
Shk
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Nk
Nk
Shk
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太ももの内側にNakamuの手が触れる
Shk
Nk
Nk
Shk
言い返そうとしたが
指先が立ち上がったソコを撫でる 俺は恥ずかしくなり咄嗟に横を向いた
Shk
Nk
Nk
Shk
Shk
Nk
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Br
いつの間にかシャワーから出た Broooockが会話に入ってくる
Shk
温まった身体で後ろから抱きかれた
漂う匂いが鼻腔をくすぐる いつもとは違う香りだ ここのボディソープの匂いだろうか
Br
Br
そう言うとNakamuの手の上から ソコを包み込んだ
Shk
2人の手が離れ 不規則に俺の上を動く
Shk
無意識に声が漏れてしまった
Br
Broooockが胸元に 手を伸ばす
Shk
Br
Br
Br
細長い指先が胸の上を這いずる
Shk
Shk
獲物を見つけたかのように 指先が楽しそうに跳ねる
ぷっくりと突き出た部分を 強めに揉まれ
撫で回され 最初のくすぐったい感じは 無くなっていた
Shk
Br
Broooockの舌が 耳の裏側をなぞり 外側をなぞり 耳たぶを噛む
ゾクゾクとした何かが込み上げる
Shk
そんな感覚を拒否するように 俺は再びギュッと目を閉じる
Nk
顔の前からNakamuの声が聞こえる
恐る恐る目を開けると Nakamuが言った
Nk
ちょうだいって? 一瞬理解出来ず思考が止まる
Shk
Nk
Nk
Nk
Shk
Nk
控えめに出した舌が Nakamuの中にすっぽりとおさまる
吸われたり噛まれた 何をされているのかわからなかったが とにかく気持ち良かった
Shk
口の端からこぼれた唾液が どちらの物かわからないくらい 夢中になった頃
Broooockが 俺の片足を持ち上げた
Shk
足の隙間をぬって Nakamuの指が後ろに届く
Shk
怖くて全身に力が入る
Nk
いつの間にか唇が離れ 聴き慣れた安心する声がしたが
Shk
不安は消えなかった
Shk
Nk
Nk
Shk
Nk
少しずつ挿ってくる指には まだ違和感しかなかった
Nk
わざとなのか... なんでそんなこと 聞いてくるんだ
Shk
Nk
これは優しさの言葉? こいつ人狼?
Shk
ナカに挿った指が ゆっくりと壁面をなぞる
ゾクゾクッと表現しづらい 変な感覚がした
Shk
Nk
Nk
もっと...奥も...
Shk
言ってから気付いた 完全に手の上で転がされてる
気持ちいいを求める 自分がいる
Shk
足を閉じようと 強引に力を込めた
Nk
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Shk
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Nk
Nk
掴まれていた足が 解放され 仰向けに転がされる
Shk
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Br
Br
2人の顔が近付く
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Br
ほぼ同時に2人の舌が 俺の舌と絡まっていた
Shk
Shk
液体が脚の間を伝い 後ろまで流れる
Shk
どちらかの指が ナカまで入り込んで来たが
さっきより 抵抗なく指を受け入れている 自分に正直驚いていた
Shk
Shk
やべぇ...頭ふわふわする...
切れ間なく 与えられる快感に 思考が追いつかない
目の前に差し出された Broooockのモノにも反応が遅れ ぼーっと見つめてしまった
Br
Shk
口いっぱいに 頬張る
Br
Br
嬉しそうなBroooockを 見ていると俺も嬉しくなる
もっと喜んで欲しい 悦ばせたい
Shk
挿入されていた指が 激しく動く
Nk
Nk
指が抜かれ違うモノが挿入された
Shk
Nk
言わなきゃ気が済まないんか こいつは...
Br
Br
興奮したのか頭を抑えられ 強引に喉の奥まで攻められる
Shk
Shk
むせて嘔吐いてるってのに Broooockは嬉しそうにして 何度も喉奥に当ててくる
Shk
全身に力が入る
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Nk
Br
跨っていたBroooockが移動した
対照的にNakamuの動きが 激しくなる
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Shk
Shk
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Shk
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腰を掴まれ 何度も何度も突かれる
Shk
Nk
Shk
その言葉で意識し 締めつけてしまった
Nk
1回目はゴム越しだが ナカに生暖かい感じがした
俺もかなり限界ではある
ガタガタとする脚を 悟られないように必死で抑えていると
Br
Broooockに 簡単に抱きかかえられ ベッドから起き立ち上がる
Br
Nakamuとは違う感覚が 訪れ再びナカが満たされた
Shk
Br
Br
Shk
レストしたかったが Broooockとの身長差で 足が床に着かない
Shk
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持ち上げられる形になり 深く奥に当たる
Shk
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Shk
Shk
Br
肩に手を回し Broooockに密着したせいで 前側が擦れる...
無理だ
出る...
Shk
気持ちいい
Shk
出ちゃぅッ...
Shk
ダラダラと先の方から 溢れ出る液体が Broooockにかかる
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Shk
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Shk
Br
Shk
信じられないくらい か細い声が出た
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Shk
Shk
つい求めてしまった
Br
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ゆっくりとした動作で 希望が叶えられる
Shk
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Shk
Br
我慢するように 下唇を噛む Broooockは可愛い
Shk
動くBroooockを眺めていたら 横から声が聞こえた
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Shk
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ギリギリまで耐えたらしく 抜かれてすぐ ヘソの辺りにぬるい体液が落とされる
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Shk
・ ・ ・ 覚えてたくない というかもう全て忘れたいくらい... 何度もシた
気づくと 身体もシーツも ベトベトで不快なのに
楽しかった
気付くと チェックアウトの時間になっていた
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Shk
Shk
Nk
靴下が空中を舞う
Shk
Shk
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笑いながら ホテルを後にする3人
大人になったんだか まだまだガキなのかわからんw
それぞれの別れ道まで来た
今までと同じように またな と告げ再び歩き始める
・ ・ ・ そしてあのポストの通知だった