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鳴海が事後処理を終えてから一時間後、 保科が目を覚ました。
保科
鳴海
ギュッ
鳴海
保科
保科が無言で鳴海に抱きついた。 鳴海は一瞬驚いたものの、 すぐに保科の背中に腕をまわした。
鳴海
保科
鳴海
鳴海
鳴海はそう言うと 彼の頭にそっと優しくキスをして目を閉じた。
明け方午前4時半ごろ。
保科
保科
保科
鳴海
保科
保科
保科
昨日の鳴海との行為の最中の自身の発言と行動を思い出して保科は顔を真っ赤に染めた。
保科
保科
保科はじ〜っと鳴海の顔を見つめた。
保科
鳴海
保科
鳴海
保科
保科
普段から鳴海の怒った顔を 見る方が多い保科は、彼のその見慣れない 表情にドキドキと胸を高鳴らせた。
鳴海
保科
鳴海
保科
シャー
保科
シャワーを浴びに 備え付けの浴室に一緒に入って保科と鳴海の 二人はシャワーを浴び始めたのだが、 少しして鳴海が後ろから保科を抱きしめて 肩口にキスをしてきたのだ。
保科
鳴海
保科
鳴海
保科
鳴海
保科
痛いところを突かれて 保科は黙って鳴海の好きにさせた。
チュッ、チュッ、チュッ
保科
ーすると、
ススス…
保科
鳴海の手が保科の胸板のあたりを触り出した。 しかもただ普通に触るのではなく、 やらしい手つきで。
保科
鳴海
保科
鳴海
保科
ピクン!
胸板を撫で回していた手がツンと主張している胸の突起を悪戯につまんだ。
鳴海
保科
クニクニ
キュッ!
保科
鳴海
クニクニクニクニ
保科
キュム!
保科
鳴海
保科
ぐっ…
鳴海がいつのまにか 勃起したモノを秘所に押しつけてきた。
保科
保科
今の状況は保科に 合同演習があったあの日の シャワー室での事を連想させた。
保科
鳴海
保科
鳴海
保科
鳴海
保科
ズプン!
鳴海の大きくて太いモノが 一気に保科の体を貫いた。
保科
パン!パン!パン!パン!
保科
鳴海が保科の腰を掴み、何の予告もなしに 腰を振って中を突き上げ始めた。
パン!パン!パン!
保科
鳴海
保科
二人は昨日二回もしたにも関わらず、 朝からお互いを激しく求め合うのだった。
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