テラーノベル
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休み明けの月曜日、 私は1人で歩いていた
et
et
et
et
jpp
ur
et
jpp
et
et
誘われなくてよかった
そう思ってしまう自分が、本当に嫌になる
nokr
nokrさんが聞いてきた
et
et
私は笑った
"いつも通り"の笑顔で
ur
urもそう言ってくれたけど、 私は首を横に振った
et
大丈夫じゃないほど、この言葉を使う癖がある
jpp
俺は、少し離れたところからetさんをみていた
結論からいうと、俺はetさんが好き
出会った時から、ずっと
だからこそ、心配だった
jpp
et
jpp
et
jpp
et
冗談みたいな言い方なのに、 核心を突かれて胸が痛んだ
その言葉を聞いたと同時に
yanくんとrnの姿が、 頭をよぎる
et
et
その夜、
私はスマホを握りしめていた
yanくんの名前。
開けば、会話履歴もある
でも、
もう送れない
話せない
『好き』と伝えなかったことを後悔しているのか
伝えなかったからこそ、ここで踏み止まっているのか
et
わかるのはただ一つ。
この恋は、彼に届かないまま終わる
終わっていく。
カチッ
私は、画面を閉じた。
そして、静かにつぶやいた
et
その言葉は、誰よりも自分に向けた 『別れの言葉』だった
次回 『最近の違和感』
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コメント
4件
せ、、切ない😢💓yan君がrn彡と付き合った事はおめでたいと思うけど…et彡が可哀想過ぎて…抱きしめて上げたい…🥺
投稿ありがとうございます!(´▽`) 続き楽しみにしてます(*^^*)