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太 宰 治

自己紹介

太 宰 治

名前
太宰治

太 宰 治

異能
忘れ時の物語・人間失格
詳細
自分が触れたものの記憶を自由に
操る。
ただし、強い力なので1度使うと多量に体力を使う
詳しくは物語で
知り合いには全員異能は
人間失格しかないとおもいこませてる

太 宰 治

ちょっと病んでる

太 宰 治

今はポートマフィア幹部の時代

太 宰 治

人間不信だが、好きな物や気に入ったものに異常に執着する。

太 宰 治

実際の文豪様の言葉をちょっとかります。

太 宰 治

多分殆ど太宰と中也しか出ない。

スタート

太 宰 治

恥の多い生涯をおくってきた。

太 宰 治

僕は、もう何もかも諦めた。

太 宰 治

このもうひとつの異能に執着して……

太 宰 治

これを使う度に、自分が分からなくなる。

太 宰 治

何か失敗したらその人の記憶を消して、まるで過去に戻してるように.

太 宰 治

気づいたら、使っているんだ。

太 宰 治

この異能に依存して、心を閉ざして、何もかも諦めて。

太 宰 治

この一連の出来事を身体を動かすように行って。

太 宰 治

『もう、終わりにしよう。』

中 原 中 也

『太宰!』

中 原 中 也

『どこだ!?太宰!』

中 原 中 也

太宰が急に消えた。

中 原 中 也

またいつもどうり自殺をやっているのかと思ったが、

中 原 中 也

ここ数日の記憶が無い。

中 原 中 也

さらに太宰を見たのが最後は2週間前だ。

中 原 中 也

明らかに何かある。

中 原 中 也

『クッソ、』

中 原 中 也

『太宰を見つけなきゃポートマフィアの勢力が落ちる』

中 原 中 也

『太宰!何処だァ!?』

中 原 中 也

『?……あれは、光?』

中 原 中 也

敵の異能か?

中 原 中 也

『それでもこんな目立つビルの上でデカく発動させっかァ?』

中 原 中 也

……近くのは危険そうだが、

中 原 中 也

もし太宰を見つける手がかりになれたら,,,,,,,,,,

中 原 中 也

『ッ。』

中 原 中 也

『そんじャ、行くか。』

太 宰 治

……

中 原 中 也

『ッ太宰ィ!』

太 宰 治

『!?痛っ、』

太 宰 治

『ッあ、あゝなんだ君来たの。』

太 宰 治

『いまから大事なことするから邪魔しないでよね。はやく帰ってよ。』

中 原 中 也

『なに言ッてんだ!』

中 原 中 也

『テメェッを!連れ戻しッに、』

中 原 中 也

『来たンだよ!』

中 原 中 也

『大体!なんでこんなとこに居やがる!』

太 宰 治

『ッ!いや、それは……』

太 宰 治

『…中也こそ、どうしてここが…』

中 原 中 也

『…俺ァ、知ッてる』

中 原 中 也

『テメェの異能が、''アレ"だけじゃねェことも、』

中 原 中 也

『その異能で、テメェが藻掻き続けてんのもなァ…』

太 宰 治

『ッ!?ど、どうして、』

太 宰 治

確かに記憶は消したはず……

太 宰 治

"記憶が消えている"という記憶も。

太 宰 治

も、もしかして、

太 宰 治

『じ、自力で?( ボソッ』

中 原 中 也

『アァ?』

中 原 中 也

『なァんンの異能か知らねェが……』

中 原 中 也

『ッたく………無茶だけはすンなよ。(ボソッ』

太 宰 治

『……』

太 宰 治

『……』

太 宰 治

『……』

太 宰 治


『抹茶だけはすんなよ?』

中 原 中 也

『……は?(ボッ!顔赤くかる』

中 原 中 也

『テッテンメェ!?』

中 原 中 也

『ま、まさか!?聞こえて……?!』
[⤴︎無茶だけはすんなよに聞こえた]

太 宰 治

は?
[⤴︎まだ抹茶だけはすんなよ?っておもってる]

中 原 中 也

『パ、』

中 原 中 也

『パ、』

中 原 中 也

『パ、パッパパパパ!!!!?』

太 宰 治

『……??』

中 原 中 也


『パンナコッタァァァァァ!??』
[⤴︎なんてこったを言い間違えた笑]

太 宰 治

『は、はあああああああ????』

まあ色々言ってって。

太 宰 治

『っふふ。』

中 原 中 也

『ァア?』

中 原 中 也

『ンだよ。急に笑い出して。』

中 原 中 也

『きしょくわりぃ』

太 宰 治

『……中也、君にとってのぼくはなんだい?』

中 原 中 也

『……は?』

中 原 中 也

『ッたく、早いとこ帰んぞ。』

中 原 中 也

『みんな心配してる。』

太 宰 治

『……その必要は無いよ、、』

太 宰 治

中也。

太 宰 治

コツコツコツ……

中 原 中 也

『ッはァ!?』

中 原 中 也

『おい!待て太宰!』

太 宰 治

『………』

中 原 中 也

『ッオイ!』

中 原 中 也

『大宰!』

太 宰 治

『……笑われて、笑われて、人は次第に強くなる。』

中 原 中 也

『ッはァ?』

太 宰 治

『どんなにくるしくても、』

太 宰 治

『この世のこの夜は
暗澹だから。』

中 原 中 也

『まさか、お前!』

太 宰 治

『生きてく意味さえ、掴めやしないなら』

太 宰 治

『このくだらない、』

太 宰 治

『夜にグッド・バイ』

中 原 中 也

『ッオイ!!!!』

中 原 中 也

『ーーー太宰!!!!!』

太 宰 治

(飛び降りる

中 原 中 也

こいつとすごした時は、

中 原 中 也

悪くはなかった

中 原 中 也

少し、いやかなりムカついて

中 原 中 也

それでもおかしくて、

中 原 中 也

でも、

中 原 中 也

『ッでも!……それでも』

中 原 中 也

『あと少しだけ……』

中 原 中 也

『こいつに俺の感情を、』

中 原 中 也

『震わせたって、』

太 宰 治

『( ᐛ )ばあああああああア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ァ"ァ"ァ"ァ"ァ""』

太 宰 治

『( ᐛ )』

中 原 中 也

『( 'ω')ギャァァァァァァァァァァァァ』

はい、おわり!

太 宰 治

ごめんね!

太 宰 治

すっごいふざけたわ笑笑笑

太 宰 治

特に最後

太 宰 治

一応解説しとくと

中 原 中 也

太宰には記憶操作の異能力があって

中 原 中 也

俺にもかけたが

中 原 中 也

俺は絆の力♡)))))で自力で解除し、

中 原 中 也

太宰のことをみんな覚えてないのに違和感を感じ、

中 原 中 也

探した先が太宰が異能をメッチャ使ってる場面で[だから光が大きかった]

中 原 中 也

このままじゃやばそうな太宰を突き飛ばし、[だから痛がってた]

中 原 中 也

問い詰め、

中 原 中 也

太宰は屋上へ、いき、

中 原 中 也

飛び降りた

中 原 中 也

と、思いきや後ろにいて

中 原 中 也

驚かされた

太 宰 治

長くなってごめん!

太 宰 治

またね〜!

太 宰 治

あ、あと初投稿でゆめしょも初だけどそこんとこはあまくみてー!

太 宰 治

おねがぁい♡))))))))

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