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雲母坂 まりな
あたしは小4になるごく普通の小学生だ.
雲母坂 まりな
ガンッ ガンッ(下駄箱を蹴る)
久世しずか
久世しずか
雲母坂 まりな
くすりと笑ったそいつの顔は、思ったよりブサイクではなかった。
雲母坂 まりな
久世しずか
久世しずか
雲母坂 まりな
雲母坂 まりな
久世しずか
雲母坂 まりな
ダダダダッ(階段を駆け上る.)
久世しずか
久世しずか
久世しずか
先生
先生
先生
先生
はーダルっ。話長いし
久世しずか
雲母坂 まりな
久世しずか
雲母坂 まりな
あーもうなんだよこいつ。調子狂う.
久世しずか
雲母坂 まりな
久世しずか
ここからだろうか.
私とあいつの奇妙な交流が始まったのは。
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