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ぐら
68
主
主
主
闇無
主
闇無
主
主
主
闇無
闇無
主
それから何年かたったある日
私たちは学生になった
私はいつもどうり学校に行っていた
その日は転校生が来る日だった
私は楽しみだった どんな子が来るのかなぁ 優しい子だったら 友達になろうと
そんなことを考えながら
HRを受けた
転校生の名前はぶりりん子
特殊な名前の子だなぁと思った
名前や見た目で判断しちゃいけないって
そう思ったから休憩時間 話しかけてみた
ぶりっ子が少し強かったけど 話してみると楽しかった
それから昼休みを覗いての休憩時間は そのこと話していた
転校生初日 昼休みにマイキーたちがきた
私はマイキーたちの ところに行こうとした そしたらぶりりん子ちゃんも 一緒に食べたいと言った
私は許可した
みんなは少し嫌そうな顔をしてた
それから休憩時間も昼休みも ぶりりん子ちゃんと一緒にいた
ぶりりん子ちゃんが転校してきてから 少したったある日
体育館裏にぶりりん子ちゃんに 呼び出された
何かなぁと思い行ってみると
いきなり突き飛ばされた
びっくりした 私、何かしたかなと 思い
どうして突き飛ばすの?
私悪いことした?
どうしてか分からなかった
少したってぶりりん子ちゃんが 口を開いた
「なんでお前なんかが あんなイケメンに囲まれてるの!?」
「ウザイんだけど! あのイケメンたちは 私のものなの!」
「だからあんたは邪魔」
「イケメンたちは私の モノにしてあげる」
「覚悟しといて!」
と言われた
私はその後も何回も殴られた
最後に金属バットで私の頭を殴った
私は意識が飛びその場で (ドサッ)と倒れた
それから寝床に帰って
次の日学校に来たら
靴箱には画鋲教室に行ったら 上から水が降ってきたり 机には「タヒね」「学校に来るな」 「グズ女」「早くタヒね」などの 落書きがあった
私は驚いた
誰がやったのかはすぐにわかった
これを相談しに行こうとマイキーたちの ところに行こうとした
だがマイキーたちとばったり会い 私は気づいた
マイキーたちの真ん中に ぶりりん子がいた
私はマイキーと目が合った
マイキーは止まった
その瞬間私にこう言った
「お前ぶりりん子いじめたんだってな」
「最低だな、女は殴らないとか 言ってたくせに 殴ってるじゃねえか」
「ち、違う!」
とっさに声が出た
「何が違うんだよ!」
「ぶりりん子はお前にカッターや金属バットで殴られたって言ってたぞ!」
「そんなの本当かわかんないじゃん!」
「なんの確信があってそこまで 言うの!?」
「ぶりりん子が写真を送ってきたんだよ足や手は傷だらけそれに頭には包帯を巻いてた」
それを聞いて私は青ざめた
どうやらみんな ぶりりん子を信じるらしい
私の味方は誰もいなかった
また1人?
私はまた1人の寂しい 世界で生きていかなきゃダメなの?
どうして私ばっかり
意味がわかんないよ!
なんで私b((
闇無
闇無
闇無
闇無
闇無
闇無
深夜3:50
闇無
闇無
深夜です
深夜です
深夜です((圧
闇無
闇無
闇無
闇無
闇無
闇無
闇無
闇無
仲間を作るから行けないんだ
仲間を作らなければ 誰も傷つかない
これで解決
「寂しい」なんで感情持つから いけないんだ
そんな感情を消してしまえば
自分も誰も悲しくはならない
主
主
主
主
主