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アシュ

📱いつか私の家で飲もうよ

リク

📱良いよ

アシュ

📱ありがとう

アシュ

ようこそ

リク

うわぁー広い

アシュ

でしょ?プールも有るよ

リク

うわぁー本当だ

アシュは一人暮らし アシュの家は金持ちが住む住宅街の中に有るプールと駐車場付きの一軒家いつも車で仕事に行ってる

リク

この家って友達とかNCTの先輩たちとか来た事あるの?

アシュ

うん

リク

へぇー

アシュ

飲も飲も

リク

うん

アシュ

はい

リク

ありがとう

アシュ

さぁ飲も

リク

うん

1時間後

アシュ

もう無理 飲め無い

アシュは酔ったフリをしてます

リク

飲め無い?今日は弱い? 体調 悪いなの?

アシュ

そうかも

リク

(どうしよ)

アシュ

リクや 今夜 泊まってって寂しいよ

リク

急にそんな事 言われても

アシュはリクにバックハグして耳元に口を近づけ甘えた声で言う

アシュ

帰ら無いで

リク

大丈夫?

アシュ

うん

アシュ

一緒に寝よ

リク

いやリビングのソファで

アシュ

さぁ

アシュはリクの手首を掴む

リク

いやぁ~

リクはアシュに引っ張られてベットに上がった

アシュ

寝よ

リク

分かったよ

私はただ出会いと別れを繰り返しただけよ

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