TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

🔞注意です!!

それではい゛ってみよっ!👆🏻

高橋

じゃあ早速撮影始めましょうか

にこ

え、あの、、

にこ

すごい男性が多くて、、ちょっと…

にこ

(怖い怖い怖いりほ助けて)

後退りするにこ

高橋

こちらに来て脱いでください^^*

大人数の男性の視線

高橋

早く来いよ!!!

にこ

ッッ!!

にこは強く腕を引っ張られ ベッドに押し倒される

にこ

いやっやめてッッ

にこ

イヤッイヤ!!助けてりほ!!

高橋

呼んでも来ないよ

高橋

大人しく楽しもうよ

男性陣が取り囲み押さえ付ける

りほ

不在着信

不在着信

にこを心配し車を走らせる

りほ

西のバカ

りほ

なにも無いといいけど…

抵抗するにこ

にこ

イヤッやめて!離して!

高橋

こんなに立っちゃって

高橋

感じてるんじゃん。

高橋

抵抗は言葉だけ??

にこ

ちがっっ!!イヤッ

にこ

触らないで!!

高橋

そんなこと言って気持ちいんでしょ?

にこ

気持ち良くない!!

高橋

こんなに下濡れてるけどこれはなに?

にこ

チガゥっ!やめて…お願いだから…

何本もの手がにこを襲う

高橋

こんなに濡れてるから2本くらい余裕かな?

にこ

アッ!イヤッ!ンンッ!だめっ!

高橋

シーツ濡らしてるくらいぐちょぐちょだからすんなり入ったね

にこ

イヤッ言わないで!!

高橋

3本目も入るかな

にこ

アッダメっ!!ンンンンヤバいだめぇぇえ!!

にこ

止めて!!だめぇええ!!

高橋

イケよ

にこ

イヤぁぁあ!イきたくない!!

にこ

アッ!!ダメっっアッアッ

にこ

アッイッっダメ!!

ビクビク……/////

高橋

抵抗してた割には気持ちよさそうな顔してるけど

にこ

ちがぅ…
気持ち良くない…

高橋

じゃあもう1回しようか

高橋

それとも入れて欲しい?

にこ

やめて!これ以上イヤだ!!

にこ

お願い…もうやめて…

涙をいっぱい溜めて訴えるにこ

高橋

仕方ない
癒してあげるよ

沢山のマッサージ機が置かれる

男達はにこを責める

にこ

イヤァア゙ア゙ア゙ア゙ア゙

にこ

ダメぇぇもうやだア”ア”ア”

何回も絶頂を迎えるにこ

にこ

お願い…もうムリ…

りほ到着

りほ

西!!!

奥の部屋からにこの甲高い声が響き渡る

りほ

やっぱり…
…ふざけんな。

りほが扉を開ける

にこ

りほぉ

にこ

たすへて…

ぐったりしたにこの姿

高橋

クソっ

高橋

りほちゃんも楽しみに来たのかな?

りほ

んなわけねーだろ!!!

りほ

西を返せ。

りほ

警察は呼んだ

高橋

チッ

高橋

おい!お前ら撤退するぞ

高橋とグルは部屋を後にする

にこ

りほ…ごめん…
ごめんなさい

りほ

西、ごめんね
遅くなってごめん

りほ

とりあえず車乗ろ

にこ

うん。。。

ぐったりしたにこを抱きかかえ 車に向かう

りほ

西…大丈夫?、

にこ

ごめんね。りほ…

にこ

来てくれてありがとう…

りほ

とりあえず家に帰ろう。

りほ

疲れたでしょ。寝なよ

にこ

う、うん。。ありがとう。。

にこ

(りほ、心配してくれてるけど
怒ってるよね)

にこ

(帰ったら沢山謝ろ…)

寝ている間にりほ家に到着

りほ

西!起きて!

にこ

あ、、もう着いたんだ.。O

にこ

ありがとう
今日はりほん家泊まっていい?

りほ

当たり前
あんた1人にさせられない

部屋に移る2人

りほ

とりあえずシャワー浴びな

りほ

話はその後。

にこ

うん。ありがとう

シャワー後

泣きながらリビングに来るにこ

りほ

おいで

にこ

ごめんね、ごめんなさい

りほの胸に優しく包まれる

りほ

正直怒ってるよ
でも、あんたが無事に生きてて良かった

にこ

気をつけます。。

りほ

ごめんて思うならシて

にこ

え!?

りほ

アイツらに汚されたままにしたくないから。

にこを押し倒す

西の頭の中がりほでいっぱいになって、 アイツらの事忘れさせるぐらい、りほのことしか考えられないようにしたい、。 そんな嫉妬心で西に無理させてる 自分が憎い。 でも、我慢なんて出来ない。

長くなるので一旦切ります! 次回もおたのしみに!!

この作品はいかがでしたか?

550

コメント

1

ユーザー
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚