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腕の中にある心地良い温もりとカーテンの隙間から差し込んでくる昼前の日差しで目が覚める。
馨
真澄
馨
馨
真澄
馨
馨
真澄
真澄
真澄
馨
真澄
真澄
馨
真澄
馨
真澄
馨
馨
馨
真澄
馨
真澄
馨
真澄
馨
真澄の腕の中に馨が入っている状況
真澄
馨
馨
馨
真澄
馨
真澄
馨
真澄
馨
真澄
馨
真澄
2人の寝息が響く部屋には暖かい日差しが差していた。
皆さんこんにちは、あるいはこんばんは。
1話の内容を中和(?)するために謎のほんわかいちゃいちゃ練馬組を書きました。
どうでしたか?ぐへぐへして頂けたら幸いd(((((((楽しんで頂けたら幸いです😊😊
次からちゃんと、癖を…!!!! 多分…!!!(フラグ)
まあのんびりと書きたいもの書いて自由にいきます
感想やリクエスト等あれば気軽にコメントください!!
ちなみに今回のあとがきシーンの背景は適当に選んだだけで自販機に特に意味はありません😊😊
それではまた次回!!!
コメント
7件

真澄の2P書いてくれると嬉しいです!(皆は普通)
や ば い 、 尊 い …… っ ッ
ああ、もう朝からこの甘々空間…! 真澄隊長が「行くな」って引き寄せる場面、反則級にときめきました。馨さんの「いつまでこの体制ですかね」に「いつか離す」って返すところ、絶妙な距離感がたまらないです。お互い照れながらも離れたくない感じが伝わってきて、読んでるこっちまでほっこり。あとがきの「ぐへぐへして頂けたら幸い」に完全にぐへぐへさせられました(笑)次回の「癖」も楽しみにしてますね!