翌日
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キーンコーンカーンコーン
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最近の俺はちょっとした事でも可愛いと思うようになってしまった
ほんと、、どうしちまったんだ俺
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今日の午後は居ないのか、、寂しいな
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クラスのみんな
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クラスのみんな
午後居ないなら話せるの今くらいじゃん
行ってこよっかな…
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先越されたー…
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あの2人、、どこ行くんだろ
気になる、、
着いていってみよ
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着いてきちゃった、、
なんか悪いことしちゃったな笑
「ーーーー?」
ん?何か言ってる…
(耳をドアに付ける)
「何してたか聞いてるの」
あれはー、元貴の声だ
「べ、別に何もッ」
涼ちゃん?声が少し震えてる気が、、
その後も俺は2人の会話を聞き続けたのだが、、
「ウグッッ」
!?
い、今の声は、、
「偉いねぇ!」
やばい、話の内容が全然理解できない、、
2人ともまじで何話してるんだ…
「ご、ごめんなさいッッ泣」
え、涼ちゃん泣いてる??
「何がー?」
「ぇと、その、、」
「ひ、滉斗くんと、話してしまって、、」
ぇ、??
い、今俺の名前言ったよな、?
俺と話しちゃだめだったのか?
でも、涼ちゃん寂しかったって言ってたし、、
「んー、まぁ滉斗のこと困らせてもこっちが困るしー、」
「今回は許してあげるわ」
……は?
もしかして、、
こいつのせいで涼ちゃんと話せてなかったのか、?
……そういうことだったのか、
涼ちゃん、、気づいてあげられなくてごめんな泣
コメント
4件
ひろぱぁーがんばれぇ
悪役元貴も好き