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最初は俺も、協力しないつもりだった

嘘でもつこうかなって

でも彼奴らの仲間愛見てたら救いたくなってた

そして協力した、 それまでだったら良かったけど、俺は彼奴らと居るのが楽しくて、泣かせたくなくて、居座ってた、この時思った

俺、、染まってたんやなって

kn

なぁ、シャオロン

sha

なんや?

kn

お前は、戦争がしたかったんか?

sha

ちゃうよ、俺は救いたかっただけや

kn

……なぁ、

sha

何も言わんといて、俺やって分かっとるから

kn

分かっとらんやろ、此処の奴らがどれだけ心配してたと思って((

sha

俺にも守りたいものがあるんや!首突っ込まんとって!!

kn

はァァ?

sha

(もう嫌や、、なんで俺ばっか、

sha

ッ……、

sha

カヒュッ

kn

シャオロン!?

sha

ハァハァハァ

sha

(違う、俺は、、

最高の混血だな

これで記憶を消して、此奴に混血を育ててさせれば増やせるな

sha

ゥゥゥ

お前は、感覚のまま教えればいいんだ、分かったか?

sha

(コクコクコク

これは、、誰の記憶?

俺じゃない、こんなの、俺じゃない

俺は、、人間、、

nk

シャオさん、、もし貴方が混血なら

nk

俺達を頼ってください

nk

何時でも助けます!

あぁ、そっか、

俺は救ってくれることに惹かれてたんだ

混血の血が騒いでたんだ

sha

今まで、人間として生きてきたのに

sha

これから、、誰として生きればええんや

sha

(そっか、俺自信が混血だから詳しかったんだ

sha

(……うん、もう、俺は

sha

ごめんシッマ、俺が悪かったわ!

kn

おぉ、それより大丈夫なんか?

sha

おん!少しむせただけやで!

kn

あ〜、じゃあそろそろご飯持ってくるわ

sha

ありがとう!

ガチャ、バタン

sha

……シッマ、俺は

今日から仮面を被るよ

sha

ごめんやけど、自分が混血じゃなくなるまでは

sha

許してや、

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うわァァァァァ‪(ᯅ̈ )

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