前回の続きです。
モブレ。ドエロ、暴力入ります⚠️
では、どうぞ。
年上モブ
お、ッら”。ッ!!、さ”、っさと、歩けッや”!!((彼の腕を”ぐッ、ィ。”!”と強く引っ張り空き更衣室に連れて行こうとする。
啊夢
”ィ、”だ。い”ッ。い”だッ。”((苦しい声を出し乍も、彼を見詰め、首を振り、泣く。
空き更衣室。
年上モブ
ッ、”年下の癖に、ッ。調子乗んなよッ。?”((彼に怒鳴り付け、無理矢理服を”がッ、バ”と脱がされ、まるで服が破れてしまいそうな音を出していた。
啊夢
ッ”、。!?、見ッ、” な、。”い、。で、くだッ。さい。…!!((泣顔で彼の言いなりになり、彼に反抗をする。
年上モブ
ッ、ふゥ”♡、エッ。ロ”イ体してるッ、じゃ~ん?♡♡((自身のズボンのチャックを”ジリジッ。”と、下ろし、自身の物を彼の頬に当てる。
啊夢
ぁ、。”や ッ、。”だ。 きッ。ッ…気 、…持ッ。 ち “… 悪 “…、い。((“ペ チ ッ。♡ペチッ。”♡”と彼の物を頬に押し付けられて”まるで吐き気がする。”と本音を隠し心の中で思い。
年上モブ
ん” ッ じ、ゃ。”♡早速ッと。”♡♡お” らッ、よ。” !((“グ ヂュ♡ゴ り ュ”♡”とエ ロィ音を出し彼の孔にまだ揺らしていないのに、無理矢理中に入れる。
啊夢
ん” …ッ” ぉ”//!?、は” “ひ”ッ。♡♡、ィ” だ、ッ。”ぃい。♡♡”//ブ、深ッ、。ぃ”//// ご” ♡、ッ。ゴ。わ” 。//れ”ッ 、り”ュ。♡♡((こんと、ャつ”たばかりなのか、自身が感じやすくなっていた。”ゴ リュ。♡コッ。リ、コッ。り、♡ パん”//“パ ッん”♡”と自身の下から音が聞こえ蕩け顔で彼の方を見る。
年上モブ
お”~、。♡、エ、ロ。♡♡、壊れろよッ。其の儘。ッ?”♡♡そして、ッ。俺の”物(玩具)”にッ、な”れよッ!!♡((腰を”ヘッコ、ヘッコ♡と激しく動かし、彼に無理矢理キスをした。
一方その頃、こんは。
こん
ッ、…”ん~”。寝過ぎたッ。((って、啊夢何処行った?((欠伸や、背伸びをし、ベットから”ひョい。”と立ち上がり自身の腰を摩り
こん
…ッ、て、横から。、何かッ”、聞こえんなぁッ。((“五月蝿い。”と思い、気になり空き保健室を出る。
こん
ッ、て。何が聞こえんだ。?((空き更衣室の扉に耳を附け其の儘、聞き。
???
お”らッ”♡、さっッ。さと。”♡♡俺のッ、。物に”、な”れよッ!
???
や”ッ♡♡ …ら”、♡。”//ビュ。”ぁ” //ぐッ♡、僕ッ、。”はッ。”ぁ♡♡ひ”ャ ン”!?// ッ。”//( “こん”)♡、の物ッ、だ。///か…らぁ♡♡
こん
…、何で俺の名前がッ。!?((小声で呟き、こっそりと、空き更衣室の外を覗くと。
年上モブ
ッ、”!!”、いい加減にしろッ、。”!! 此、ッ。くそガキがッ。!!!”(彼のぼッ、ろぼろの体に自身の手で”バッし”!”と叩く。
啊夢
い”ッ、”。♡、ごッ。♡”わ、…れ”る…♡♡”///((既に無理矢理ャつた事でイかされており、自身の体は殴られた痣と、白い液体と、自身の蕩けた顔だけだった。
こん
ッ、。”!?、啊夢。!?((つい大声を出し、怒りを貯め、空き更衣室の扉を”ばッ、!”まるで吹き飛ばしてしまうぐらいに強く開けた
こん
啊夢ッ、”!!。((扉を強く開け、彼の名前を呼び。手を”ぼッ、き”ぼき。”と鳴らし乍彼達に近付いた。
啊夢
ッ、。へ”//♡♡?こ、ッ。ん”~、…♡♡///((彼を見つけると、泣顔で彼を見詰める。
年上モブ
ッ、ひ”ィ。ィィ。”!!な、ッ、…なッななッ。”何でお前が此処にッ。!!((自身の顔面を真っ青にしながら、彼に怯え、指を指し震えた声で言い
こん
悪いッ?、隣の保健室で休んでたんだからな。”?((満面意味な表情を浮かべ、年上モブに、近付き、キレ気味で話す。
こん
…此奴は、俺の”物”だから。、今後”ッ一切手を”出”すなよッ?(キレ気味トーンで彼の胸ぐらを掴み乍、説教(脅し)した。
年上モブ
ひッ、”ィィ。イ”!!!!!、すッ、…すッ、。み”ま、せんでしたッ!!!!!((彼に謝り、その場を”だ、ッ、だ。ッ。”と足を速くし、素早く、この場を。立ち去った。
啊夢
ッ、。こ”ん。♡♡((自身の体を”びッ、♡くッ、ビグ♡”と動かし、蕩けた表情で彼を見る。
こん
ッ、…御免。怖かったよな。((彼をそっと優しく抱き締め。彼の頭を自身の手つきで撫でる。
啊夢
全然ッ、…大丈夫。((少し落ち着き、自身の体をタオルで” ゴシゴシ”と拭き、自身の服を着る
こん
俺の家に泊まるかッ、?取り敢えず。((彼を見詰め、彼に聞き
啊夢
…ん、ッ。~、母さんと、父さんに聞いて見る。((自身のポケットから、端末を取り出す母と父に、電話をし。
啊夢
母さん、今日こんの家に泊まっていい?
母
えぇ、。勿論良いわよ!!
母
まさか、ッ。こん君と、もうそこまで、関係が言ってるとかッ!?
啊夢
ち、ッ。違うよ!
啊夢
取り敢えず、こんの家に泊まるね。
母
分かったわ、。気おつけて行っておいで!
啊夢
ありがとう、ッ。母さん。んじゃ、またね。
こん
どうだったッ?((“断られるのかなッ。”と思い乍彼に聞き。
啊夢
うんッ、大丈夫だってさ。((焦る彼を見乍頭を撫で、微笑む。
こん
よ、ッ。、良かった。((少し落ち着き、その場を立ち上がり。
啊夢
んッ、…じゃ。行こか。((彼見詰め、空き更衣室を出。






