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コメント
1件
めっちゃ最高ですね💕続き待ってます!!
しばらく時間が経っていて北斗はまだ熟睡している
生徒も先生も来る気配がない…
京本
時間が経つうちに俺のアソコはどんどん膨らんでくる…
少しだけなら…
シュゴッシュゴッ…
京本
クチュッ…///
京本
必死に声を抑えているのに…///
どうしても出ちゃうッ…///
京本
北斗は俺が抜いてることも気にせず寝ている…
俺は快感に負けて無我夢中にアソコをいじった…
京本
グチュグチュッ
京本
松村
京本
京本
松村
松村
京本
モジモジ……
松村
松村
数分後 俺たちは下だけ脱いで体育服のまま続けた…
運動後の汗でいつもよりエロく感じる…
松村
京本
松村
ドチュッドチュッ
松村
京本
松村
俺はついいじわるがしたくなったのでさらに奥まで入れてみる
松村
京本
ビュルルルッ!!
松村
俺たちはしばらく抱き合って息を整えていた
授業の終わりのチャイムがなり俺たちは教室に戻った…
北斗は顔を赤くして俯いている…
さっきの出来事はお互いなかったことにしよう…
京本
松村
京本
松村
京本
松村
松村
え、え、え
ば、バレてた…?
京本
京本
そう言って俺は教室を出ていった…
「友達として」といった時の北斗の顔は驚きとショックが浮かび上がっていた…
なんで意地を張ってしまったんだろ…
今更謝りに行っても遅い…
俺は授業をサボって屋上に来ていた…
あんたこと言ったんだし… 北斗と合わせる顔がない…
京本
俺…なんでバレたんだろ…
誰にも言ってなかったよな…
それにしても…北斗は意外と中が緩かった…
普段から…
ガチャっ…
松村
京本
京本
京本
松村
松村
京本