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四季
四季
四季
はるか
バンッ!!
バンッ!!
遊摺部
はるか
遊摺部
四季
遊摺部
四季
四季
遊摺部
『私の…ため、?』
遊摺部
遊摺部
はるか
はるか
はるか
どこを見て驚いたの?
はるか
『何、?私のためって…』
遊摺部
四季
はるか
はるか
『あの人友達?なんで怒ってるの?』
遊摺部
四季
はるか
迅:「四季!はるか!どうした!」
迅:「遊摺部はいたのか!?」
四季
四季
はるか
遊摺部
遊摺部
四季
迅:「おかしい?何がだ!?」
四季
四季
遊摺部
四季
全員:「!?」
四季
四季
四季
はるか
はるか
はるか
はるか
はるか
遊摺部
遊摺部
遊摺部
四季
四季
はるか
四季
四季
はるか
はるか
はるか
京:「こちら花魁坂」
京:「とんでもないことがわかった」
京:「回収した桃の隊員の死体を解剖したら…」
京:「脳に桃が使う細菌がビッシリ付着してたんだ」
四季
真:「考えられる可能性があるとすれば…」
はるか
四季
四季
紫:「ちょい失礼」
紫:「じゃあ桃の隊員がやたら 気合い入ってたのも洗脳かな?」
紫:「隊員全員洗脳できる力量が あるってことは幹部クラスだけど」
紫:「銀も国領も洗脳の能力じゃない…」
紫:「ってことは」
はるか
はるか
ロクロ:「そ、そもそも…遊摺部君に 妹はいなかったってことなの…?」
馨「馨だけどいいかい?」
馨:「頼まれてた遊摺部君の家族について」
馨:「鬼機関に情報が残ってたよ」
馨:「確かに数年前まで 遊摺部君家族は杉並に住んでたみたい」
馨:「母、妹、そして遊摺部君の3人でね」
馨:「けどお母さんは数年前に亡くなって、 同じ頃遊摺部君と妹さんも行方をくらませてる」
馨:「その妹さんの名前が、 さっき四季君が言ってた、「文乃」だよ」
四季
はるか
大我:「おい…」
大我:「死ぬほど胸糞ワリィ考えが 浮かんだぞ…!」
紫:「多分…合ってるぜ」
はるか
ズルッ…(立つ
四季
真澄:「…はるか、もっとわかりやすく言ってやれ」
はるか
はるか
はるか
四季
蓮
蓮
蓮
____!! __… ______!?
蓮
蓮
蓮
蓮
蓮
蓮
蓮
蓮
蓮
コメント
10件

はいドカーン私は怒りましたまず右京さん辛い過去があるのは分かるけどそれでも遊摺部を自分の能力を使って洗脳してそれで遊摺部を騙してやるのは自分と同じ苦しみを遊摺部にも味合わせるって言うのは流石にうちのはるか様が許しまへんで私も許さないけど。けど嫌いにはなれないのが右京さん そしてれんれん、お前ははるか様の苦しみをなんも分かっていない。たしかに赤の他人でしかも敵と来たら「俺が知る由もないだろ」状態だろ

とりあえず400♡にしておきまーす! (元11♡!)

見ました! 今回もほんっとに面白いです! 連って言ったっけ? お前は、はるかの苦しみ知ってる?(ニコッ 知ってるならお前の 性格は腐っているんだろうね(ニコッ 知ってたら(あかんって、言ったら だめやってByコメ主)して(自己規制☆) するよ?(ニコォ(*^^*)