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コメント
2件
あぁ、最高です、好きですもうやばすぎて、、私の性癖全て詰め込んだような感じしてもう最高です
腐
腐
腐
船
村
腐
今日はなぜか寂しい。
早くりょうがに会いたくて、
ずっと連絡を確認しながらそわそわしてる。
「会いたい」と連絡しても、既読はつかない。
…りょうがの家行ってみようかな。
いくら恋人でほぼ毎日遊びに行ってるとはいえ 許可はとってない訳で、
少しは躊躇ったがやっぱり行ってみることにした。
この前貰った合鍵を使ってりょうがの家にお邪魔する。
小声で「お邪魔しま~す」と言いながら廊下を見ると 部屋の明かりはついてなくて
鍵をきちんと閉めて家に上がったけどお仕事だったみたい。
部屋の明かりをつけて、
寂しいとは思いながらも、りょうがの帰りを待つことにした。
とりあえずソファー付近に荷物を置いて、冷凍庫を見る。
りょうがの家に行ったらいつも食べてるアイス。
冷凍庫を見たらいつも何個かストックしてある1つのアイス。 そして、スプーンをとる。
ソファーに3角座りで座った。
いつも食べてるアイスは美味しい。…でもやっぱり寂しい。
いつもはすぐ横にりょうががいるはずなのに。
村
村
りょうがをもっと感じたいと思い、 気づけば、クローゼットの前にいた。
クローゼットの扉を開けて、
1着、服を取り出す。
そしてそのまま、風呂場へ向かった。
風呂場につき、今日も泊まるだろうと風呂に入った。
いつも隣にりょうががいるはずなのに 何をしてもりょうががいないのがすごく寂しかった。
自分用の下着ボックスから下着を取り出し クローゼットから持ってきた少し大きいりょうがの服をきる。
ふと、洗濯物カゴが目に入って 1番上にある昨日着ていたであろうトップスを手に取っていた。
ちょっとぐらい、いいか。
鼻を服に近づけてすん、と匂いを嗅いだ。
りょうがの匂い。
そしてすごくえっちな匂いがする。
もっと。もっとほしくなって
洗濯カゴから昨日のパンツらしきものを見つけ、 取り出して嗅いだ。
ほのかに汗とボディソープが混じってるりょうがの匂い。
船
あ、
今日の仕事は長丁場ですごく疲れて帰ってきた。
鍵を回して家に入る。
すると、リビングに明かりがついていて 下を見るとユーキの靴があった。
せっかく来てくれてたのに遅くなっちゃったなと思いつつも リビングに入ると誰もいない。
アイスを食べた痕跡があるからゆーきが居るのは確かだ。
さすがに夜遅いから寝室とかで寝落ちしてるのか ? と思い、手を洗おうと洗面所に行くと
なんだこのエロい惨状は。
まだ扉を少ししか開けておらず 扉の隙間から人影が見える。
扉をもう少し開けると、そこにはゆーきがいて
洗濯カゴの前で女の子座りをし、 昨日俺が着ていた洗濯していない服と下着に顔を埋めていた。
服は俺のオーバーサイズの服をワンピースのように着ていて 下着しか履いてない。
股の部分に山をつくっていて 中心が我慢汁でまるく染みている。
結構下半身にクる。
耳を澄ますと息遣いが聞こえてきて、 はぁはぁ、と言っている。
かわいい。
十分にかわいいゆーきを堪能したところで、 扉を開けてこう言った。
船
俺の声に驚いたのか肩を耳に着くぐらいまで上げて 股を隠すように服を置き、 ゆっくりとこっちに顔を向けてきた。
村
船
船
村
下を向いて手に力を入れて 股間にある俺の服をぎゅうぎゅうと握ってる。
船
しゃがんでゆーきの顔を覗き込むようにして聞いた。
村
ゆーきの顔は真っ赤に染まってて唇を噛んで目を泳がせている。
船
目を逸らして、こくこくと頭を縦に振った。
船
村
船
船
村
やっと、ゆーきが顔を上げた。
船
可愛いって言われただけで安心するのちょろ。
でも、そこもかわいい。
村
村
村
村
村
村
船
船
ゆーきの頭をよしよしと撫でると甘えてきて 擦り寄ってきた。
眠そう。
船
村
両手を広げて抱っこして貰おうとしてくる。
船
立ち上がって少し屈む。
船
船
村
船
ベッドの縁にゆーきを抱えたまま座った。
村
ふにゃっとした笑顔でお礼を伝えてくる
村
船
村
ちゅ、ぢゅる、
くちゅ、ぴちゃ、
村
村
船
村
船
下着を脱ぎ、俺のベルトに指を引っかけて ズボンを脱がしてくれる
ベッドの脇にある棚からローションとゴムをとって ゴムをつけた。
船
村
船
こく、と軽く頷いた。
船
ベッドに座ると俺の上に来た。 膝立ちしてゆっくりと腰を下ろしていく。
村
船
村
船
船
村
こちゅ、こちゅ、♡
村
くちゅ、こちゅ、♡
村
船
こつ、こちゅ、♡♡
村
こちゅ、こちゅ、♡
村
後ろに手を置いてゆーきの腰を支えながら突くと 俺の腰にしがみついて喘ぐ。
甘い声と目を瞑って快感に溺れてる顔がかわいすぎて 意地悪がしたくなった。
船
村
船
村
今から支えられていた手が離されてしまうことを察し なんとか持ちこたえようと足に力を入れている。
けれど、上手く足に力が入らないようで 足をがくがくと震わせている。
俺がにや、と口角を上げるといよいよ落とされると 分かったみたいで首をぶんぶんと振った。
村
ごちゅん、! ♡♡
村
白目を剥いて汚い声で喘いでいる。
やばいかわいい。
とん、♡ とん、♡
村
船
ごりゅ、♡ ごりゅ、♡
村
村
船
村
村
船
俺はゆーきの臍をトントンと分からせるように叩いた
村
船
村
聞いてねぇな、これ。
船
村
船
村
船
船
村
ぐぷぷ、ッ♡♡♡
村
村
船
村
船
村
船
ぐぽ、ッ♡ ぐぽ、ッ♡
村
ゆーきのちんこからは白い液体がどぷどぷと出続けている。
村
ゆーきの意識は白目をむいてトびかけで、 体がずっとびくびくしていて。
そして、あがってこれないところまで快楽に溺れており、 俺の声も聞こえずに触れば触るほど喘いでいた。
このままだと話すことも出来ないから戻ってくるために 挿れたまま頭を撫でているとだんだんと戻ってきたようだ。
そして俺の体に全体重を預けてきて顔を見れば寝落ちていた。 さっきあんなに喘いでいたのにすごいな。
船
背中と頭に手を置きゆっくりとベッドに寝かすと ゆっくりとゆーきの中から俺のちんこを抜いた。
ずるる、ッ♡
村
村
船
村
どちゅん、ッ♡♡♡♡!!
村
船
船
村
︎︎
腐
腐
腐
腐
腐
#愛され