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金の風
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金の風
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クチュ、クチュ、クチュ、クチュ
保科
10号が保科を気持ちよくするため、 そしてひとつになるために舌を使ってお尻の穴を慣らしていた。
自身の指では鋭い爪で中を傷つけてしまう、そう判断したからだ。
怪獣10号
保科
舌を抜き差しする合間に10号が聞くと、 保科がまた素直に頷いた。
保科のその素直さが10号の胸を熱くさせ、 中心部がズクンと反応する。
怪獣10号
怪獣10号
保科
保科
怪獣10号
チュルン
舌が抜かれてヒクヒクしている穴に 大きくて熱い陰茎が押し当てられる。
保科
保科の口から喜びの声が上げる。
ズプ、ズッ、ズッ。
保科
ズプン!
保科
怪獣10号
うっとりと10号が呟く。
数分後
怪獣10号
保科
パン!
保科
パチュ…パチュ… パチュ…パチュ
保科
10号が保科を気遣いながら ゆっくりと中を突き上げる。
怪獣10号
怪獣10号
保科
怪獣10号
保科
怪獣10号
保科
保科
怪獣10号
パチュッ!パチュッ! パチュッ!パチュッ!
保科
10号が先程よりも激しく何度も突き上げ、 共に絶頂へと向かう。 ーーーそして
保科
怪獣10号
ビュルルル/ドプドプドプドプ
2人は絶頂を迎え、 保科は体液を腹に吐き出し、10号は体液を 中に一滴残らず注ぎ込んだ。
2人は息を整えた後、口付けを交わした。
コメント
9件
「お互いを思いやってるのが伝わってきて、すごく良かったです…。10号が保科を傷つけないように気遣いながら、でも保科の方も『お前も気持ちよくなって』って言うところ、愛おしさが溢れてました。最後の口付けまで、ちゃんとお互いを確かめ合ってる感じがして、胸が熱くなりました。続き楽しみにしてます。」