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作者

こんばんは〜
作者でーす

作者

皆さん!
この前のお話1000👍️あリがとうございます
私今見てビックリしました

作者

本当にあリがとうございます

ミラン

よかったね〜

作者

本当だよ~

ミラン

ということで本編スタート

作者

まだ話し終わってな

作者

ああああああ

ミラン

うるさい

作者

ハイスミマセン

ミラン

ただいま〜
ごめんね少し遅れて……

ラト

ミラン

ミラン

んっ何……

どん(壁ドン)

ミラン

ヒエ
な、な、何/////

ラト

ミラン

ミラン

な、何?

ラト

ハウレスさんと待ち合わせしていたというのは本当ですか?

ミラン

えっあ、あれ聞いてたの?

ラト

本当何ですか?

ミラン

ち、違うよ
ハウレスがナンパされてたから助けただけでその本当に何も無いから

ラト

本当ですか?

ミラン

う、うん///(ラ、ラ、ラとの顔が目の前に)

ミラン

(ちょっまっやばいやばいしぬしぬ)

ラト

そうです
良かったです

ラト

でも

ちゅっ

ミラン

んっ!?

ラト

ミランは私のですから他の人に笑顔を向けないでくださいね

ミラン

う、うん

ガチャ(ラト出ていった)

ラト

(もし本当に待ち合わせしていたらハウレスさんを壊していたかもしれませんねクフフ)

ミラン

えっえっ////////////

ミラン

〜〜/////

ミラン

(ラトにキスされた)

ミラン

ってああ!
ペンダント渡すの忘れてた
追いかけなきゃ

ミラン

たたた

グロバナー家本邸廊下

ミラン

とことこ

ミラン

(´ε`;)ウーン…ラトどこ行ったのかな

令嬢

ラト様〜

絵柄は一緒だけど違う令嬢です

令嬢

このごろラト様見なくて寂しかったです〜♥

令嬢

私と一緒にお出かけしませんかか

ラト

すみません
私にはミランがいますからあなたに興味ないんですよ

令嬢

ラト様
恋人がいらっしゃるんですか?

ラト

はい
可愛いですよ

ミラン

(うわ~~な、なんであからさまに可愛いって)

ミラン

(恥ずかしいい)

ミランは物陰に隠れてますby作者

ミラン

(でももやもやする)

令嬢

ではその恋人様では満足できないようなことを私としませんこと?

ラト

………

令嬢

私なら満足させられるかもしれませんよ

ミラン

(それって!ラトは何て答えるんだろう)

ミラン

(やっぱりオッケーしちゃうのかな)
(私とはできないことそんなのあれしかないじゃん)

ミラン

(ラト)

令嬢

どうでしょうか……

カッカッ(令嬢の頬を横切ってラトのナイフが飛んだ)

ミラン

令嬢

ヒッ

ラト

先ほどからあなたは何をおっしゃっているんでしょうか?

令嬢

えっですから

ラト

私には恋人がいると先ほど言ったばかりです

ラト

それに

ミラン

(少しいやけっこう怒ってる)

ミラン

(い、行かなきゃ)

ミラン

ラト!
探したんだよ

ラト

おやミラン

ミラン

ってラトその人誰?(ここはうまくここから連れ出すために演技しなくては)

ラト

この方ですか?
知らない令嬢ですよ

令嬢

そうなはずありませんわ
ラト様はパーティーで私の事好きって

ミラン

はっ?

ミラン

もう一回言ってみて

令嬢

ですから私の事

ミラン

そうなの?

ラト

言った覚えもありませんしそれに言ったにしろそれは接客の一つでしたし覚えてません
あの頃から私はミラン一筋ですよクフフ

ミラン

(信じてなかったけど良かった)

ミラン

ほら早く行こ
渡したいものがあるんだよ

ラト

おや何がもらえるんでしょうか?

令嬢

ラト様!
だ、騙されないでください
その女より私のほうが地位も上ですしそんな小娘より私のほうが美じ

ラト

黙ってください
せっかくミランが居るからと抑えてましたがうるさい醜い豚さんにはお仕置きが必要ですねえ

ミラン

(あああ〜〜何なのこの令嬢馬鹿なのこのまま流せばよかったものを)

ミラン

(やばいどうしよう)

令嬢

ヒッだっだって事実を言ったまで

だん(またラとの刃が令嬢の頬をかすめた)

少し血が出ている

ラト

何度言ったら分かるんですかねぇ
頭が悪いんでしょうか

令嬢

ヒッごめ、ごめんなさい

ミラン

(ああ〜ほら結局怖くて謝るんだよ)

ミラン

(どうしよ)

ミラン

(ええ~いこうなったら)

ミラン

ラト!

ラト

何でしょう……

ちゅっ

ラト

………

ミラン

おっ落ち着いて
渡したいものがあるんだよ
こんな人を目に映してるだけ時間の無駄だから早く部屋に戻ろう

ミラン

(神宮寺ミラン人生初めての自分からき、き、き、キスしました)

ミラン

//////

ラト

本当に可愛いですねぇ
ミランは

ラト

分かりました
部屋に早く帰りましょう

ミラン

う、うん

最後令嬢の方を見て早く帰れとアイコンタクトしておきました

ガチャ バタン

ミラン

(恥ずかしすぎて話せない〜)

ミラン

あっそう言えばさっきのオッケーしなくて良かったの?

ラト

はい?

ミラン

わっ私まだ大人じゃないからさ
さっきの令嬢可愛かったから私邪魔しちゃったかなって

ラト

………

ミラン

(ひ〜〜な、何聞いてんだ私)

ミラン

(ラトは?な、なんか無表情で怖いんですけど)

ラト

ミランは

ミラン

えっ

ラト

私がそんな人に見えますか?
私が好きな人がいるのにそういう事をするような人に見えるんですか?

ミラン

そ、そういうことじゃなくて

ラト

じゃあどういうことなんですか?

ミラン

私ラ卜の事大好き
愛してる
でもまだそういう事してないから私のことまだ子供だから出来ないのかなってでもあの令嬢の言葉聞いてラともやっぱりって

ミラン

だから良かったのかなって
私達はこの先もそういう関係にはならないから

ラト

本気で言ってるんですか?

ミラン

う、うん

ミラン

そ、そうだよね
こんな事言われたらびっくりするよね
ごめん私今日変だわ
頭冷やしてくるからラトはこのままここにいていいよ

ミラン

じゃあね

ミラン

たたた

あと一歩で外に 行こうとした所で引き戻された

ボフ

ミラン

いた!
何?

ぎし

ミラン

えっ/////

ミランの上にラト馬乗り状態

ラト

ミランは本当にそんな事を思ってたんですね

ミラン

えっ

ラト

私はずっと我慢してきたんです
ミランの負担になったらいけないと我慢してきました
ですがそれをしているせいで不安にさせてしまっているならもう我慢しませんよ

ミラン

ふぇ

ラト

ちゅっ

ミラン

んっ♡

ラト

チュッちゅ

どんどん(苦しくてラトを叩く)

ミラン

ぷはぁ(とろ~ん)

ミラン

ハアハア

ミラン

ラト〜

ミラン

気絶

ラト

おや気絶してしまいました
まぁ良いでしょう
つぎは覚悟してくださいね♡
ミラン♡♡

ミラン

……

この恋は前途多難!?

この二人どうなるのか!?

忘れらた主様は悪魔と契約します

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