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ニグ
ニグ
あふぇりる
あふぇりる
あふぇりる
あふぇりる
ニグ
あふぇりる
ニグ
ニグ
ニグ
あふぇりる
私たちはそう言いあいながら、敵を探す。
ドンッ!!
探していたら近くで、大きな音がした
ニグ
あふぇりる
俺たちは目を全方向にさまよわせる。
そして、…一点に目を置いた。
一つだけ、段ボールが転がっている
ニグ
俺は、銃を取り出した。
バンッッッ!!!
そして、そこをめがけて打った。
ニグ
私は、はぁ……とため息つき、段ボールに背中を向けた。
途端に、
あふぇりる
あふぇさんが叫んだ。
ニグ
バンッッ!!!
私の横スレすっれに銃の玉が飛んできた。
ニグ
ニグ
ニグ
ニグ
?????
?????
?????
?????
?????
?????
さぁーもん
ニグ
ニグ
ニグ
あふぇりる
さぁーもん
さぁーもん
ニグ
ニグ
ニグ
あふぇりる
さぁーもん
さぁーもん
ニグ
ニグ
さぁーもん
さぁーもんが背中を後ろに向ける。
俺は銃をポケットからだし、さぁ~もんに撃つ準備をする。
ニグ
ニグ
ニグ
「お命頂戴します」
バンっっっっっ!!!!!!!!!!!!
思ってたよりとても大きな音がした。
それに………なぜか片腕の感覚がないように感じる。
あふぇりる
あふぇりる
あふぇさんが慌てて駆け寄ってきた。
その必死の顔に私は驚く。
だって……もうさぁーもんを殺したはずなのだから。
こんな顔をする必要はないはずだ。
さぁーもん
だけど、なぜかさぁーもんが目の前にいるような気がする。
さぁーもん
さぁーもん
さぁーもん
さぁーもん
殺したと思っていた、さぁーもんが 俺に不敵に笑いかけたのだった。
しぇいど
しぇいど
しぇいど
しぇいど
しぇいど
しぇいど
しぇいど
べる
べるさんが私を覗いてくる。
私はすぐに目を閉じた。
しぇいど
(でも、目を閉じていても……)
べるさんが今、悲しそうな 顔をしてると分かってしまう。
しぇいど
しぇいど
しぇいど
凸もり
凸もり
凸もり
凸もり
凸さんは起きてから早々叫んだ。
ななっし〜
べる
凸さんは、べるさんとななっし〜っていう人に口を塞がれ、蹴られる。
しぇいど
私は、半眼になりながら、それを見守った。
そして、眠りについたのだった。
べる
だから、べるさんのつぶやきは誰にも何も聞こえなかった。
うたい
うたい
うたい
うたい
おどろく
おどろく
おどろく
おどろく
うたい
おどろく
おどろく
うたい
おどろく
おどろく
うたい
おどろく
おどろく
おどろく
おどろく
おどろく