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コメント
5件
ふわぁぁぁ …… 😦 ( ? やばいっすねぇ …… ( ? ♡ … 押せる時に押すわ
ほぁ、、、っ、(?) 目から滝が、、、雰囲気切なすぎてやばい、、、っ おーあさん天才すぎる、、、ッ
雰囲気作りがレベチ 🫠
あや
#ミステリー
こんにちは !おーあです!
今回は、#らむね のコンテストに参加です !!
アテンション #krpt #jp #????
ご本人様には
関係ありません_¿?
俺は、みんなのこと愛してル
忘れないよ_いつまでモ
start
ガチャッ
(扉開
じゃぱぱ
???
???
???
あの夏の夜だった
さぁぁ"ぁぁぁ"
???
???
キィイイイーーーーッ
ドンッ
そうだ
俺はあの時運転をいていなかった
俺は、みんなに生かされたんだ
守られて
ピーーーーーーーー
キィーーーーッッッ
あの断末魔はいつまでも覚えている
ただの偶然だった
雨の日、
ただだだ静かに一滴の滴が頬を濡らす
×んだ_
ブレーキのスリップ音と
ドロっとした液体
ギュッと俺の肉を握り
タイセツな人は死んだんダ
全部、全部ゼンブ俺のせいだ
ごめん
もう一回目を見て謝らせてよ…
彼方のセカイと、最後の微笑ミ
じゃぱぱ
薄暗いリビング
差し込む西日だけが
宙に舞う儚い埃を白く照らしている
じゃぱぱ
セカイの全ての音が消えてしまったよう
じゃぱぱ
じゃぱぱ
いつもであればこの時間は
みんながボイスチャットに集まって
くだらない会話をしている
けれども、
今、耳の奥にへばりついているのは
俺の浅い、ひび割れた呼吸音だけだ。
じゃぱぱ
じゃぱぱ
カチ、コチ…カチ…コチッ、
違う、もう一つリビングの隅で
狂った鳩時計が音を立てていた
じゃぱぱ
じゃぱぱ
そもそも、なんで俺はヒトリなんだっけ
ナカマはどこにいるんだっけ
キィーーーーーーッ
じゃぱぱ
激しいフラッシュバック
じゃぱぱ
じゃぱぱ
真っ赤なテールランプと
割れるガラス
押しつぶされてグシャッと奇妙な音を立てた肉体
じゃぱぱ
じゃぱぱ
三年前、俺が17歳だった頃
あの日に俺がみんなを連れてドライブをした
途中、大雨が降り、泥濘にタイヤがハマった
じゃぱぱ
じゃぱぱ
じゃぱぱ
そのあとはもう一瞬
後ろから車が衝突して
打ちどころが悪かった11人は
"即死"だった。
じゃぱぱ
じゃぱぱ
喉の奥から、血の味がする程の
嘔吐が迫り上げてくる
じゃぱぱ
みんな、ごめん…、
涙で視界がぐにゃぐにゃ歪む
じゃぱぱ
(立
じゃぱぱ
無意識に足が動き出していた
サァァアア〜ー
じゃぱぱ
気づいたらいつのまにか
始まりの場所へと辿り着いていた
夕暮れ時の美しい丘
透き通ってくる春風
じゃぱぱ
じゃぱぱ
カラフルピーチが結成された場所
聖地だ。
じゃぱぱ
冷たい水に浸かっているような足で
一歩一歩踏み出す
じゃぱぱ
じゃぱぱ
押さえ込んでいた感情が溢れ出した
じゃぱぱ
会いたい
じゃぱぱ
じゃぱぱ
じゃぱぱ
何を言っているんだ
俺、
???
カツンッ…カタンッ…
???
さぁぁあ〜
???
???
じゃぱぱ
???
???
???
???
???
じゃぱぱ
じゃぱぱ
???
少女はドロっと笑った
少女
少女
西日に照らされて佇む少女
白いワンピースが風に揺れて舞っている
少女
じゃぱぱ
痛みを感じないが、
少女
じゃぱぱ
少女
少女
じゃぱぱ
身体が凍るように寒気が走る
この少女の瞳を見るなと警告されているようで
じゃぱぱ
少女
口が勝ってに動き出す
じゃぱぱ
じゃぱぱ
信じれるはずがない
けれど、それだけで十分
少女
少女
神様なんて、どこにも居ないんだから_。
少女
指鳴)
???
???
じゃぱぱ
目の前が暗くなった後、
何処からか声がした
???
じゃぱぱ
のあ
たっつん
ゆあん
じゃぱぱ
えと
えと
るな
どぬく
じゃぱぱ
まばゆい光の霧の向こうから
笑顔で11人が手を振ってきた
幻のようだった。
うり
うり
じゃぱぱ
じゃぱぱ
じゃぱぱ
じゃぱぱ
じゃぱぱ
じゃぱぱ
じゃぱぱ
のあ
のあ
じゃぱぱ
(鼻啜
たっつん
たっつん
じゃぱぱ
じゃぱぱ
久しぶりに感じた温もり
のあ
その中で何かヘンな違和感も感じる
のあ
じゃぱぱ
のあ
じゃぱぱ
のあ
のあ
は、?
じゃぱぱ
感情が溢れすぎていて
そういえば、のあさんの服からシェアハウスの埃の匂いがするのはなんでた?
のあ
じゃぱぱ
ガチガチと恐怖で奥歯が震えだす
見渡すと、たっつんの手首にある腕時計の秒針が
さっき薄暗い部屋で聞いた『狂った鳩時計』
と同じ歪なテンポで音を立てている
カチッ…コチ…カ、チ…
じゃぱぱ
じゃぱぱ
じゃぱぱ
たっつん
じゃぱぱ
じゃぱぱ
じゃぱぱ
じゃぱぱ
カキンッ
全てが崩れ落ちた音がした
じゃぱぱ
じゃぱぱ
少女
少女
るな
えと
11人は一人ずつ静かに
泡のように弾けて蒸散した
じゃぱぱ
じゃぱぱ
ガシャんッ
蒸散していくメンバーの残骸に手を伸ばそうとするが、
俺の肉体はセメントで固められたように動かなかった
視界の端には、『規則的な電子の光』が
チカチカと点滅し始める
じゃぱぱ
じゃぱぱ
少女
少女
???
少女
冷たい張り詰めた声だった
じゃぱぱ
じゃぱぱ
少女
少女
少女
少女
少女
少女
じゃぱぱ
じゃぱぱ
少女
少女
少女
じゃぱぱ
じゃぱぱ
少女
少女
じゃぱぱ
じゃぱぱ
少女はニタって微笑んだ
少女
少女
少女
少女
少女
少女
少女
じゃぱぱ
少女
少女
少女
少女
じゃぱぱ
医者
医者
じゃぱぱ
現実世界の、とある病院の集中治療室
ベッドの上には、無惨に胸に血を染め
ピクリとも動かない男の人の遺体
医師たちが17時15分、死亡確認ですと告げ
静かに白い布を顔に被せる
カツッカッツ
少女
医師たちが去った後、静まり返った病室で
少女が音もなく姿を表す
少女
少女
少女
少女
少女はゆっくりと、首を傾けながら振り返る
少女
少女
少女
プツッ
完
あとがき¿¿
ということで、今回は、ホラーを目指してみました
初めて、こんなに伏線を張り巡らせたミステリーを書いたので、
おかしいところとか、たくさんあります
しかも、途中で、物語の展開意味不でボツ気味🙄
まぁ、いっか
どうだったでしょうか?
詳しくは、#で検索
よければ、♡よろしくお願いします!!
目標→♡3000
がちで頑張ったので、お願いします、🙏🏻((殴
(行けるかな、?) (ばか)
コメントもよろしくお願いします!
てことで、アノ少女に出会わないように
お気をつけてクダサイ