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作者
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ESTP←ENTP←ISTP という感じです 途中からESTPからENTPに矢印が向きます
注意 ESTP×ENTP 地雷の方は見ないことをおすすめします ♡、濁点喘ぎ有 あくまでキャラとしてお読みください
entp視点
ISTP
ENTP
ENTP
ENTP
ISTP
estpのことがずっと好きだった
彼奴は男
もちろん俺も男
男同士での恋が叶うはずがない、
だから、この思いは墓まで持っていくつもりだった
ESTP
ENTP
ESTP
ENTP
ENTP
ESTP
ESTP
そんなわけないだろ
そう言って誤魔化そうとしたのに
ENTP
しまった
ESTP
言ってしまった
発してしまった
引かれてしまった
ESTP
ENTP
ESTP
ESTP
どうしよう
言ってしまった
普段人一倍動く舌も、何故か今は動いてくれない
ESTP
ENTP
遠のいていく、離れていく
俺からestpの姿が、
1人、公園の真ん中で立ち尽くしていた
暗闇から誰も救ってはくれず
家に帰ってから、何もやる気が出なかった
こんなに落ち込むのは初めてだった
涙は無意識の内に流れて、乾いてを繰り返して
1週間はずっとこんな感じだった
食べ物が喉を通らなくて、嗚咽が出るほど泣いて
ただひたすら苦しかった
ISTP
ISTP
ISTP
ENTP
ISTP
ENTP
ENTP
ISTP
ISTP
ENTP
ISTP
ISTP
初めて、こんな弱りきった表情のistpを見た
ISTP
ENTP
ISTP
ENTP
ENTP
ENTP
ISTP
ISTP
ENTP
ISTP
ENTP
ENTP
ENTP
ISTP
ENTP
istp視点
久々に会ったentpの顔は、すごく暗くて、目は赤くなっていて
太陽みたいな明るい表情がなくなっていた
元々entpのことが好きだった
中学の時に同じクラスになってから、彼奴と関わるようになった
別に1人でも俺は良かった
でも彼奴が、entpが俺の世界に入ってきたときから、
entp、
お前に惹かれてしょうがなくなった
ENTP
ENTP
ISTP
ISTP
ENTP
ENTP
この人たらしめ
ISTP
こっちの気も知らないで
当たり前かのように、人との壁を壊しやがって
ENTP
ENTP
ISTP
ISTP
ENTP
ISTP
ISTP
ENTP
絶対に惚れさせる
他のやつなんかに取らせない
entpにあんな悲しい顔、二度とさせないって誓ってみせるよ
entp視点
あの日から、頭痛がひどい
それだけじゃない
istpからのアタックが激しい
ISTP
ISTP
ENTP
ENTP
ISTP
ISTP
ENTP
ENTP
ISTP
ブランコを少し漕ぎながら風にあたる
もう太陽は沈み始めていて、オレンジ色の光が俺を照らしている
ISTP
ENTP
もう何も考えたくなくて、いつもは制御できるはずなのに
今日は一気に何本も飲み干してしまった
ISTP
ISTP
ENTP
ISTP
ENTP
ENTP
ISTP
ISTP
ISTP
ENTP
ENTP
ISTP
ISTP
ENTP
istpの手が頬に触れる
顔が近づく
唇が触れ合っ
…?
ESTP
estpが俺たちを引き離していた
ISTP
ISTP
ESTP
逃げたい
逃げたい
逃げたくてしょうがない
居た堪れない
ISTP
ENTP
強い力で手を掴まれている
爪が食い込んでとても痛い
ENTP
ESTP
estp視点
大分前にentp告白された
ショックだった
親友だと、親友でずっといれると、
そう思っていたから
酷い事を言ってしまった
ほんとは謝りたかったけど、entpは大学に来てくれないから
謝るタイミングがない
ISTP
ESTP
ISTP
ISTP
ESTP
ISTP
確かに、entpが大学に来はじめても、ずっと此奴といたから話しかけることができなかった
いや、それよりも
entpが好き、そこに何故か引っ掛かる
ESTP
ISTP
ISTP
何故だか知らないが、進展がなくて安心している自分がいる
友達と遊んだ後の真っ暗の中の帰り道、
entpとistpがいたのを見た
いつもなら気にもせずにスルーするが、
どうも気になって足を止めてしまった
遠くから見ていたので、声は聞こえない
でも、いきなり2人の距離が縮まって、
そこからは無意識に走り出した
何で止めたのかもわからない
ENTP
ENTP
ENTP
遠のいていくentpの後ろ姿
1人、公園の中で立ち尽くした
entp視点
ENTP
がっしりと腕を掴まれたまま、istpの家に向かって連れられていく
どんなに痛みを訴えてもistpは聞きもしてくれない
正直怖い
ISTP
ISTP
ENTP
顔が近づく
唇が触れ合う
抵抗したいのに、両腕が掴まれていて抵抗できない
ちゅ、 くちゅ
は!?コイツ舌入れてきやがった
ENTP
ENTP
ISTP
こいつ全然辞めないじゃん!
ENTP
ガリッ
ISTP
ENTP
ENTP
ENTP
ISTP
ENTP
ENTP
ISTP
ENTP
あの時、止めてくれた
無視すればいい事だったのに
ENTP
ENTP
どうやら飲み過ぎてしまったみたいだ
ガンガンと頭を打ちつけたような痛みが、朝から絶えない
ENTP
そう思い、スマホを手に取って立ちあがろうとした
新着メッセージがあります 2:47
ENTP
誰からか気になるため、メールを開く
宛先は…
ENTP
あの日を境に、メールを送る事も送られることも無くなっていた筈だった
ENTP
ENTP
ENTP
ENTP
ENTP
気まずいんだよな〜
昨日絶対言うべきじゃないこと言ったし
と言うか忘れろって言ったけど、忘れられらる訳ないよなーあんな出来事
ピンポーン
ENTP
どうすればいいのだろうか
居留守をすれば何とかなるか?
嫌、でもあいつ勘鋭いし絶対バレる
ENTP
思いきりドアを開けたがやっぱり気まずい
こうなったら!
ENTP
気まずい時の必殺技!「とにかく喋る」を発動だぜ!
ESTP
何も喋らん!正直めちゃくちゃ怖い
ENTP
ちゅ
ENTP
くちゅ、にゅる、ぐちゅ
ENTP
istpとはまた違った強引なキス
うるさい口を縫い付けるかのように舌を絡めてくる
ENTP
ENTP
怖いとにかく怖い
無意識に涙が出てくる
そんな俺をお構いなしに舌を絡め続けるestp
ENTP
ESTP
ENTP
ドンッ
思いっきり肩を押されて倒れる
ENTP
ちゅ、くちゅ ♡ぐちゅ
ENTP
ズルッ
ENTP
ズボンをズルズルと脱がしていく
ドアを閉めているとはいえ、ここは玄関
そういう事はしたくない
ESTP
ESTP
ENTP
ESTP
ESTP
ESTP
ESTP
ENTP
ENTP
ENTP
ENTP
お互いの瞳にハートが浮かぶ
ENTP
ぱちゅ、♡とちゅ ごちゅ
ESTP
ENTP
ESTP
ENTP
ごりッ♡
ENTP
ENTP
ESTP
ENTP
ESTP
ENTP
ESTP
ENTP
estp視点
ENTP
何だこれ、絶景すぎる
誰だってそう思う筈だ
好きな奴のこんな乱れた姿なんて、男だろうが女だろうが興奮するに決まってる
ESTP
ENTP
ESTP
とちゅ、ぐち ゅん ♡ぱちゅ
ENTP
ESTP
ENTP
ESTP
ENTP
ESTP
ESTP
ENTP
ESTP
ENTP
ENTP
ESTP
ENTP
ESTP
ESTP
ENTP
息乱れてる、ほんとにエロいなコイツ
ちゅ、クチュ ぐちゅ
ENTP
ENTP
ESTP
ENTP
ESTP
ENTP
ESTP
ENTP
ESTP
ENTP
ESTP
ENTP
enfp
ISTP
enfp
ISTP
enfp
enfp
ISTP
ISTP
ISTP
enfp
enfp
enfp
ISTP
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